ひゃーー(((( ;゚д゚)))危ない危ない

男児にわいせつな行為をしてたグループ
思いっきり地元じゃん!

大学なんて…あっ、伊代ちゃんの件もあり
あんまりSNSに情報公開しちゃいけんと
思ったのだけど、書いちゃう。
僕の高校の隣にある系列大学だよ!!

ただでさえ恋愛?性的対象が「男」ってのに
人生支障があるのに、それに「児」
つかなくて良かったよ!

性癖はなかなか変わらんでしょ。
しかも容疑者のおひとり
僕とタメじゃん!!

あぁ、僕もテレビに出たら
あんな感じに映るのかなぁ。
逮捕されないようにしなきゃ!
もしくは海外で殺されないか、だ。
(って、いい意味でテレビに
映ることはないのか?!)

それにね、イーサン・ホーーーーク!!
もうね、スクリーンで観てビックリ!!
それこそ逮捕されて久々に見た芸能人のような
老け方!汚さ!!
彼とはマット・デイモンや
ユアン・マクレガーと共に同じ学年なんで、
どっかで気になる存在。

それがさ、泥だらけの西部劇っていうのを
差し引いてもさ~。
痩せてる人が年取ると、首回りは
動物ガラの派手な長いTシャツを着た
大阪のおばちゃんの骨ばった
首元みたいになるし
(僕だよ、僕!)
顔はケロンパや伊代ちゃん(本日2回目)
しわしわになっちゃうんだよね。
それにイーサン・ホークは
「おとなになれない、なりきれない
エモい」役柄ばっかせいもあったしなぁ。

35過ぎると「俺(私)って若い!」って
頑張ってる人のほうが、老けて見えるじゃん。

Tシャツやチープな服とか着てると
ただの小汚い人になっちゃうような。

(僕だよ!僕!ボーダー着たら
楳図かずおだもん)


そんな彼が、イ・ビョンホン
(彼も同じ学年!!)と
ボーイズ・ラブ的な
腐女子が身悶えするような関係を演じた

『マグニフィセント・セブン』

えっ?!この映画の感想がそれ?

だってさ、僕時代劇(西部劇)
興味ないんだもん。

大河ドラマだって観たの
『いのち』と『篤姫』だけだよ。
僕にとっての日本史
山岸凉子先生の『日出処の天子』
大和和紀先生の『はいからさんが通る』ですよ。
(後者なんて完全なフィクション)
あっ、邦画で歴史を学ぶなら
五社英雄先生の遊郭もの。

カウボーイも
『ブロークバック・マウンテン』一択。
すみません!名作大傑作と言われている
『七人の侍』観てないんですよね~。
えへっ。映画を語るな!


だって、これデンゼル・ワシントンだから
説得力あるけど

黒人、メキシコ人、韓国人(すごい不思議)
アメリカン先住民のインディアン
まさにダイバーシティ!(多様性!)の
6人が、デンゼルに声をかけられて
「わかった!」説明も理由もなく
どっかの知らない街のために
命をかけるんだもん。

ひとりとなんて、酒どころか
生レバを食い交わしただけで
俺とお前は兄弟の杯ですよ。
し、しかも、あんなに死者が出て
「俺たちはやったぞ!!」」って!!

全員死んだ後に、犯人を公表する
金田一耕助かよっ!!
っていうか、これならデンゼルの代わりに
渡哲也さんの一声で集う
舘ひろし+神田正輝+21世紀の石原裕次郎の面々

銃をぶっ放し、火を放ち、矢を放ち
しまいには爆弾で木っ端みじんで悪者退治

まさに『西部警察』じゃん!!
あっ!「西部」繋がり!!
もしかして、『西部警察』って
「西部劇」みたいな
「警察」
ってこと?!

で、いまネットで調べたら
まさにその通りだった!!
キャッチコピーが
「コンクリート・ウエスタン」だって!

ひゃーー、映画でまたひとつ物知り