妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!

2006年05月

「妄想」、いや「空想」の世界に飛んでいる時

閉店間際の渋谷・東急フードショーで

「こっちにも、値引きシール貼ってよっ!」って声を荒げてる姿

同じくらい、知人に見られたくない。

いや、妄想は日常茶飯事なんですけど

どっぷりと入ってる時の、あたしは「あなたの知らない世界」ですよ。

まさに TOKYO UNDERGROUND

映画、TVドラマ、小説、音楽とトリップ(合法)するもの数あれど

日常生活に「戻ってこられるのか」と

自分でも「ボーダー」(明菜ちゃん降板ドラマ)なのは「マンガ」でしょう。

先日、深夜番組で安室ちゃんが、今まで漫画というものを

一度も読んだことがなく(小さい頃から働いてたもんね(ノ_・。))

最近になってハマリ、毎日読みつづけ

「ページをめくる、あまりの頻度に腕が炎症を起こした」逸話を

披露していました。マンガって読まない人読まないもんね~。

司会のキングコングは『スラムダンク』を薦めていましたが

(これも正解!ただし本を持つ手に力がこもり、腕の炎症悪化必至)

安室ちゃんは田村由美さんの『BASARA』がお気に入りだとか。

(懐かしい。あたしも読破しましたよ)

「恋愛」要素が多分にある方がいいとのこと。

そしたら、どうでしょう?

日渡早紀さんの『ぼくの地球を守って』

きゃっ書いちゃった。とうとう書いちゃった。

実は、このブログでも、早急に紹介したかった作品。

あたしの人生「好きなマンガ」第5位につけている名誉(?)ある作品です。

ちなみに先日の『ガラスの仮面』 が第2位!

それでは、4位、3位、そして第1位は何でしょう?!

当てた人に何か進呈しましょう!ヽ(゚◇゚ )ノ

クーシュカ、お前は書くな!あとMANAもね、知っているはず。

いつか書くので、お楽しみに~。(ちなみに『スラムダンク』は7位☆)

でね、この『ぼくの地球を守って』略して『ぼく地球(たま)』を

みなさんに薦めたいんだけど、伝える術が、あたしの筆力にはない。

ストーリーは・・・o(-_-;*) ウゥム…、面倒くさい。

インターネットでも何でも調べてくださいって言うか 読め!ヘ(゚∀゚*)ノ

要は「転生」のお話なんだけど(エロイムエッサイム@『魔界転生』)

「月」から「地球を眺める」夢を見る7人。

そんな彼らが出会って、覚醒していくんだけど

なぜ「月」なのか、そして夢の中の自分たちは「何をしているのか」

そして、なぜひとりだけ(輪くん)、「小学生」と、歳が離れて生まれ変わったのか?

その「前世」の謎が解き明かされていくサスペンスと

輪くんが起こすサイキック・ウォー(超能力の戦い、直訳のまんまやんけ!)

そして小学生の輪くんと、高校生の主人公・亜梨子(アリス)とのラブ・ストーリー

内容テンコ盛り。しかも破綻なし。

ええっーー小学生との恋(ノ゚ο゚)ノはい、現実に起きてたら週刊誌も大騒ぎの

小児愛です。あたしもね、それくらいは分かります。

けどね、前世のふたり、紫苑(輪くん)と木蓮(亜梨子)の恋の行方を

見守るうちにね、もうね、輪くん、ラぁーーブ!!ですよ。

マンガの、2次元の世界の、小学生の、しかも男の子に恋するって

あたしったら、どんな恋よ?!もう変態に変態をかけて2乗しているもん。

カンヌ映画祭出品作『誰も知らない』で、柳楽優弥くんを観たときに

ぎゃぁっーーー「リアル輪くん!!」と、大騒ぎしたもんよ。どう?

あっ、あたしは、ときどき7人の前世の「月での名前」

木蓮、紫苑、玉蘭、エンジュ、秋海ドウ、繻子蘭、柊 

(↑難しい漢字が出てこない)を繰り返し思い出して

ボケ防止対策しております。

私たちは みんな未来へ・・・未来へ還るの

あなたが懐かしいのも こんなに懐かしいのも

きっと、また未来で 出会えるからなのね。

「懐かしい未来」・・・この連載が始まった10代後期

あたしは「生まれ変わり」とか「前世」とか

信じて考えているような子だったの。*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。.

はい、“妄想ッ子”の正しい思春期の過ごし方。

小学校までは、男の子たちとばかり遊ぶ子だったの。

って、言うか「紅一点」になって、チヤホヤされたかった(*゚ー゚)ゞ。

それが、忘れもしない卒業した春休み。

教科書を買いに、入学式前に訪れた中学校。

桜の花びらが舞い散る中、あたしはすれ違ったFくんに

「なぜなの?この懐かしさ・・・あたしは彼に会うために生まれて来たの」

彼に会うために、未来に還ってきたの。“運命の恋”にフォーリン。

きゃあっーーーもう病気です!!

その日から、みんなの「アイドル」でいることを止め

(o(゚◇゚o)ハッ?誰がアイドル?!)

o(*≧д≦)o″妄想、いや暴走特急っーーー!!!

Fくんの家の前をうろつき(ストーカー)

Fくんの友達と仲良くし(外堀攻め)

Fくんの前をちらつき(迷惑防止法違反)

Fくんの志望校を調べ(個人情報法違反)

(良かったっ~、今の時代なら立派な犯罪者。えへん。)

朝4時に起きて、勉強してたもんな。

その祈りが通じて、彼と同じ高校に見事合格!!

高校3年間は同じクラスで・・・・・・その後は18禁。

いやっーーー執念って、叶うんですよ。

(って、その前にFくんが不良じゃなくて良かった、そしたら今頃違う人生)

そんな時に、手にしたマンガだから、愛情(思い込み)も倍増。

最近出ている続編は、絵柄も変わってしまって、

「ふーーん」って感じで読んでるんですけど

『ぼくたま』もとい『ぼくの地球を守って』

マンガを読んで充足感に浸りたい人にオススメです!!

あまりの思い入れに(ぜえっ、ぜえっ)、長文、話の飛びっぷり

(朝から、仕事が少しでも空く度に書いていたので、支離滅裂)

ご了承くださいね。

きゃっーーーやったっーーーγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

ギャラクシー賞の今年度の大賞

『タイガー&ドラゴン』が決まったよ!!

ギャラクシー賞については、インターネットで調べてください。

電通が仕切っている視聴率や

芸能事務所が圧力をかけたり

愛情深いファンたちの投票で決まる賞とは違う(と信じたい)賞、

それも大賞だよん。

脚本のクドカン(宮藤官九郎)については、

来月の舞台鑑賞後に書こうと思ったんだけど

彼がいるかぎり、まだまだTVドラマも大丈夫だ、と

あたしを信じさせてくれる人(゚ーÅ)

出てくるキャラクターを“ひとこと”で説明できない。

当たり前のことなんだけど「悪」とか「善」とか

何が「正義」で、誰が「道徳」か、決めつけられない登場人物たち。

でも、人間ってそうだよね。

その中で、その人が何を「いちばん大切にしているのか」

「どんな行動を、選択をするのか」

ひとつの「真実」があれば、後は、どんな嘘をつかれても

めちゃくちゃをやられても

観ている視聴者は、彼ら(登場人物)に愛着をもって

そのフィクションの世界に安心して身を任せられるもの。

このドラマはもちろん、『池袋WGP』も『木更津~』も

『マンハッタン~』も『ぼくの魔法使い』(これは日テレ)

ふざけているように見えて(そこがカッコいい!!)

今までのドラマにはなかった「新しいことをやろう!」っていう

意気込みが感じられるのだ о(ж>▽<)y ☆

一緒にやっている磯山プロデューサーをはじめ

スタッフ、キャストの「志」の高さ!!!

これからも、そんなドラマが観てきたいっすby いち視聴者。

アメリカでは、映画のサマーシーズンが幕開け γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

『ミッション・インポッシブル 3』 シリーズ中一番面白いという評判なのに、

奇行トムの人気ガタ落ちでコケ↓(日本ではヒットするでしょう)

『ポセイドン』 今さらフィクションの世界でも「災害?」ってことでコケ↓

『ダ・ヴィンチ・コード』のヒットで持ち直し・・・ってとこに

『XーMEN 3』が爆発的なオープニングを飾り、大ヒット!!!

(この後、王者ピクサーの『カーズ』、『スーパーマン・リターンズ』

ジョニー・デップの『パイレーツ・オブ・カリビアン2』が控えてますが)

どんなにスゴイのか、味気ない数字の列挙ですが

今回は趣向を変えて・・・

全米興行収入 歴代「初日1日の売上」TOP10

1 SW エピソード3 シスの復讐 5000万ドル(1日で60億円ヘ(゚∀゚*)ノ)

2 XーMEN 3 4550万

 スパイダーマン2 4040万

4 ハリ・ポタ 炎のゴブレット 4010万

5 スパイダーマン  3940万

6 ハリ・ポタ アズカバンの囚人 3800万

7 マトリックス・リローデッド゙ 3750万

8 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 3450万

9 ハリ・ポタ 賢者の石 3200万

10 XーMEN 2 3100万

シリーズもの、『スター・ウォーズ』や『マトリックス』の続編のように

「もう、いてもたってもいられない!」って観客が押しかけたのでしょうな。

これがオープニング週末3日間(金土日)になると

1 スパイダーマン 11480万ドル(奥さん!130億円っすよ!)

2 SW エピソード3 シスの復讐 10840万ドル

3 シュレック2   10800万ドル

で、XーMEN 3 が、10310万ドルで続きます。

ついでに 全米興行収入TOP10 ( )内は全世界での興行収入

1 タイタニック 6億ドル (18億ドル)(||゚Д゚)ヒィィィィ 2100億円 なにがなんだか

2 ターウォーズ(一番最初の) 4億6000万 (7億8000万)

3 シュレック2 4億4000万 (9億2000万)

4 ET 4億3500万 (7億9000万)

5 SW エピソード1 4億3000万 (9億2400万)

6 スパイダーマン 4億300万 (8億2000万)

7 SW エピソード3 3億8000万 (8億5000万)

8 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 3億7700万 (11億2000万)

9 スパイダーマン2 3億7300万 (7億8000万)

10 パッション 3億7000万 (6億)

次点 ジュラシック・パーク

ちなみに『タイタニック』のオープニング週末は2860万ドル

その後10何週に渡って1位だったんだよね。

寺尾聡の『ルビーの指環』みたいなもん?

それにしてもアメリカ人は『スター・ウォーズ』好きだよな~。

自国の歴史が浅いから、まさか『SW』が、歴史だとか思ってないよね?

あと、気になるのは10位の『パッション』

これは、世界中で6億ドル(700億円)稼いでいるんだけど

ほとんど自主映画みたいなもんだから、ほとんど監督した

メル・ギブソンの手に入ってるんだよね。((゚m゚;)ちょっと頂戴。

話は戻って、上記ランキングと変わって、

日本では、あまりヒットしないアメコミもの。あたしは大好き!

スパイダーマンも、バットマンも。

最近の日本の変身ヒーローモノも、特撮映画も

話が深く(暗く)なってきてますが

(日本の普通のTVドラマが一番遅れてるよね~)

元祖な彼らは、ただの“ヒーロー”ではなく

「人とは違う」自分の姿や力に悩み、苦しみ(時には疎外され)

それでも、自分にとって「身近な誰かを助けたいため」に立ち上がる。

特別なパワーがあっても、「心が強い訳ではない」ヒーロー。

そんな彼らが、自分の“姿”を“運命”を受け入れていく姿に

泣けてくるのです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

って、したり口調で書いたけど、実は『X-MEN』の第1作。

あたしが、今の相方さんと初めて観に行った記念すべき映画!

もちろん、あっちはそんな事忘れているだろうけど(゚ー゚;

第3作(噂では最終作)まで、

(たぶん)一緒に観られると思わなかったよ~・°・(ノД`)・°・

なんで、人一倍思い入れの深いシリーズ。

あのころ「映画、一緒に観に行きたいな*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. 」と

夜空に祈っていた気持ち、

「映画が終わっても、少しでも長くいたい」と会話を探していた気持ち

忘れないようにしようっと。

ジャワ島での大地震。多くの人が被害に遭っているらしく

地震については以前『はいからさんが通る』 で書いていますし、

あたしが、ありきたりな情の言葉を書いて、

誰かを不快にさせるのも嫌なんで。

実は、2年前のスマトラ沖での津波時、アンジーと、もうひとりのお友達が

インドネシアを放浪しており、心配しましたよ。

どこでも連絡が取れる「現代」に慣れ切っているので、

安否が分からないのは不安になりますね。

日本には、いつ来るのだろう?

日本が、地形的に「世界」の形になっている不思議。

四国が「オーストラリア」なのは、言わずもがな

九州の「アフリカ」、北海道の「北米」、じゃあ「南米は?」(゚ー゚; 適当。

そしてユーラシア大陸の形をした本州。

ヒマラヤ・エベレストの位置には、富士山が・・・・インドが伊豆半島?!

ってことは、やはり今地震が多発しているインド洋は

相模湾でしょうか・・・。(((( ;°Д°))))

マンガ『スケバン刑事』では、日本は「龍の形をしておる」

「龍(断層)が暴れれば、日本は潰れる」なんて信楽老が

テロを起こそうとしましたね。

『スケバン刑事』は、初めて揃えたマンガかもしれない。

まあ、その頃、色んなの買っていたので定かではないけど。

虐待もいたずらもされなかった平穏なあたしの幼年期ですが

“トラウマ”と呼べるのは、このマンガでしょう。

まず、蛇とミミズがダメになりました。

“蛇”は海槌三姉妹ですよ。ドラマでは高橋ひとみさんが

長女・麗巳をやりましたが、今なら叶恭子さん??!!

そして“貧乏”・・・ああ、貧乏になったら、「絵」の才能があっても

潰されちゃうんだ(腕も潰されましたね、いや命まで)って。

“ミミズ”は梁山泊の拷問。

もうね、ホント、読んで20年以上経っていますが

今だに、道でひからびているミミズさえ怖いもん。

犬が怖いのも、このマンガのせい。狂犬病の犬に

邪魔な人間襲わせるんだよね。

あとね“火かき棒”。暖炉の炎は好きなんだけど

けど、火かき棒は触れない。うわっ!目を焼かれちゃう!って。

別に潜入捜査官じゃないのに。

まあ、最近一番心にひっかかっているのが

麻宮サキの最期の相手・信楽老の日本壊滅の目的が

「若さへの嫉妬」だったこと。あたしも気をつけようっと。

自分の顔に出来たシワは「あたしの年輪」

どっかの女優みたいに、したり顔で「年取るって素敵!」って

嘘ぶこう。「年上に見られたら」、チョコラBB。

まあ、この歳にもなって『白い炎』から楽園のドア』

『STAR』、そして風間三姉妹の『Remember』をソラで熱唱している

あたしが一番問題なんですけどね。

土・日とヨガをさぼってしまい、心身ともに晴れない週末。

「ダリぃかな~、寝ちゃったらどうしよう?」と思いつつ

映画館に入った『ナイロビの蜂』

いや~、面白かった。ごめんなさいね、ごく一般の観客なんで

つまんない感想で (*゚ー゚)ゞ

さすが『シティ・オブ・ゴッド』の監督・フェルナンド・メイレレス!

“ライオン・キング”に出てくるような“サバンナ”の「アフリカ」じゃなくて

“飢餓”“貧困”“疫病”、あらゆる負のパワーに飲み込まれながらも

それでも生きている人々、街の息吹が伝わってくる「アフリカ」の映像。

『シティ・オブ・ゴッド』を観てブラジルの「現実」に怖れおののいたけど

これ観たら、アフリカ、個人旅行で行けないよ~((((((ノ゚⊿゚)ノ

何よりも、主人公の外交官の妻・テッサを演じたレイチェル・ワイズ!!

彼女の生命力あふれる存在感ヽ(゚◇゚ )ノ

いや、映画の冒頭で殺されちゃうから「生命感」って言葉使うの

不適切なんだけどね。知性や勇敢さって瞳に宿るのだな~。

彼女自身、ケンブリッジ大学時代は、かなりの活動家だったらしいから

ぜひとも演りたい役だったんだろうけど。

死んじゃうのに、出てこないのに

画面にいつまでも残像が・・・こりゃあ、アカデミー賞獲るよな。

彼女の死に、陰謀を感じた夫(レイフ・ファインズ)は

アフリカの人々を使って製薬会社が治験(いわゆる人体実験)している事実を

追っていくうちに、生前、疑問を感じていた「妻の本当の姿」に気づき、

心を合わせていく、サスペンスとラブストーリーでもあるのです。

ああ、もったいない!サスペンスかLOVEか、

日本はどっちで宣伝すればいいのか?

いや、映画として、キャラクターも演出もパワフルだから、

多くの人に、ぜひとも観て欲しかった・°・(ノД`)・°・

テッサ(レイチェル)が、世の中の男性からしたら煙たくなるような

女のわけですよ。物怖じせず、身分も立場も関係なく、

自分の信念のために、ガツガツと前へ前へ。

彼女ほどワールドワイドな強い志じゃなくても、

そういう女性って近場の社会にたくさんいるじゃない。

不正とか、会社のナアナアな主義に、一言物申す人が。

Σ(゚д゚;) はっ あたし?いや、↑そんな正義感も道徳観さえ持ってないし

「長いものには巻かれてしまう」ダメな弱い人間だけど

うるさいじゃない?みんなが「臭いものにフタをしよう」としているところ

また、蒸し返すようなひと言言ったり・・・あたし、殺される?(((( ;°Д°))))

ちょっと、心配になりました (゚ー゚; 余計なこと言うの、控えよう!

もちろんジャスティン(レイフ)は、保身のために、そんな彼女の行動を

押しとどめようとしたわけではなく、

「彼を守る」ってテッサの意志で、ホントに知らされてなかったんだよね。

その辺の、「愛」の落としどころも、あたしには涙でした(ノ_-。)

あたしが死んだら、うちの相方は、どうするんだろ?

そんなことも考えさせられました・・・・いやっ、何もしねえかっヽ(;´Д`)ノ

虚しくなるから、考えるの止めようっと。

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