妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!

2007年06月

ユーミン、みゆき、聖子、明菜は

ゲイの中での4大女王でしょっ!

あたしの中での“常識”でも、世間の人からしたら

(# ゚ Д ゚ #)ハァ? なことですよね。

彼女たちのコンサート会場に行くと分かりますよ。

男子トイレの濃密な空間(≧艸≦*)


そもそも“ゲイ”と言ってもひと括りにできませんね。

昨年ゲイ1000人弱に聞いた「好きな男ランキング」

柔道家の井上康生が、ダントツの1位だったけど

それ以下は、もう千差万別。

ゲイの中では妻夫木聡が、なぜか大人気なんだけど

普通の感じ、ノンケ感がいいのかなぁ。

あと口憲二ね、これは“身体”か。

あと、ジャニーズの面々も何人もランクインしてるのに

木村拓哉にまったく票が入らないのが

ゲイらしいランキング。


太ってれば太ってるほどモテる需要もあるし

“ショタ” 半ズボンを履いているような小学生好き

(中学生も入るのか?夏服バンザーイ)

“オケセン” 棺おけに半分足を突っ込んでるような老人好き

(“老けセン”の更に上?もう愛なんだか介護なんだか)

みたいな言葉が、まかり通るのがゲイならではなんだけど。


で、反対に「好きな女性芸能人」に関しては、ある種傾向が・・・

2丁目も久しく行ってないけど

ゲイの雑誌やらネットやブログを見る限り

みんな、好きな人一緒じゃんヾ(≧∀≦*)ノ


ゲイで生まれきた以上

小学校や中高生のころ、「やーぃ おかまぁ!」と

後ろ指さされたり、たとえいじめられたことなくても

自分の性癖を隠したり(社会人になって、それはさらに)

「男でも女でもなく、俺は(あたしは)何のために生きてきたんだ?」

と、思い悩むことは必ずあったと思うの。


もちろん今の日本は、「ゲイでーす」と宣告しても

石を投げられたり、磔にされるわけでもなし

それを理由に会社を解雇されるわけでもない。

あたしも「お前は隠してきたのか?悩んできたのか?」って

問われたら・・・・

すんません、このまんま生きてきました。てへへ(*゚ー゚)ゞ

けど、やっぱり何らかはクローゼットに生きてきましたよ。

時には彼女がいるふりしたりね。

そういう本性を隠して、演じ続ける人生

舞台の上で役を演じ続ける“女優”を被らせるのが、

オカマ(ゲイ)の特徴(悪いところ?)。


だからゲイは、“女優”が大好きっ(qq≧w≦)


純粋に“女優”としか生きられない“女優”な女たち

そして“女”であることを極める“女優”が大好きっ!

そして、世間体を気にする自分に反して

世の中の風評にも臆することせず、

わが道を貫く“女優”憧れるんじゃないでしょうか?


その代表が、桃井かおりだったり、夏木マリだったり・・・

三田佳子先生も、次男の事件で世間に迎合しなきゃ良かったのに。

そしたら、CMの女王から脱落しても、GAYの女王だったのに・・・。

若手なら、中谷美紀ちゃんとか人気あるよね~(同胞意識?)

いまだ、若い子に交じって、自分プロデュースの水着を着て

ショーに出ちゃうかたせ梨乃先生とか

大山のぶ代とは親友と思えない小麦色の肌・十朱幸代先生とか

現役感バリバリの、死ぬまで“女優魂”に目が釘付けになるのでしょう。


あとは「かけ算になっちゃう女」ね。

足し算でいいところを、その女優魂とサービス精神で

(ただ単にブレーキが壊れてる・・・のか?)

やり過ぎちゃう“女”。


やり過ぎは、“恐怖”と紙一重、そして“恐怖”って行き過ぎちゃうと

笑うしかないもの。その「笑える」のも、重要なファクター。

「役にのめり込んで・・・」と名の下に(ただの好き嫌いじゃ・・・)

壮絶なケンカをした池上季実子先生VS浅野温子先生『陽暉楼』

佐久間良子先生VS小川真由美先生『遺産相続』

いまだに怨恨残る西川峰子先生VS川島なお美先生『極妻』

撮影中一度も口をきかなかった永作博美VS松下由樹『週末婚』


・・・素敵  もう書いてるだけで濡れてきちゃう。


そんな舞台裏知らねえよっ!って人は

松本清張原作の映画『疑惑』を、ぜひ見てください!!!

ゲイにとっての“夢の豪華共演”

桃井かおりVS岩下志麻に加えて

今じゃ、テレビには犬のぬいぐるみを抱えてしか出ない

(ある意味、放送禁止コード)の山田五十鈴大先生

出てらっしゃいますよ。


個人的にはテレビドラマ『OUT』の

田中美佐子先生と渡辺えりこ先生にも興奮しました。


なんか話の意図とズレて来てしまったけど

“やり過ぎ かけ算女”という意味では

『家政婦』シリーズじゃなく、舞台の市原悦子先生

あっ!舞台といえば白石加代子先生も。

試写会における叶姉妹やら

ここ最近の杉本彩やらも、人気者でしょう。

ここからは、ちょっとついていけない・・・気もするが

『女優の夜』の荻野目慶子とか、皇居内侵入未遂の藤谷美和子

政治家なら、高市早苗や野田聖子には目もくれず(むしろ嫌悪)

断然、福島みずほちゃん、辻元清美に一票!!


ユーミンも、みゆきも聖子も明菜も“過剰”(≧▽≦)


かのキョンキョンも歌ってるじゃないですか

♪純情、愛情、過剰に異常!

どっちもこっちも輝け 乙女♪

この一節に、ゲイの女優に対する愛情が集約されてる気がします。


今さら、偽善ぶるわけじゃないけど

あたし、このblogで紹介する映画やマンガに関しては、

そーーんな悪口書いてないですよ・・・ね?

(芸能人とかのことは、書いてるけど)

いや、実は意識的に書かないようにしてるもん。

“苦手”だったとしても、どこがダメだったか

自分なりに、感想書いてるつもり。

後は「観なかったこと」にして書かないし(*゚ー゚)ゞ


って言うのも、ネットで匿名で書かれる映画評って

手厳しい~。

まぁ、そのお陰で、ハードルが低くなって

実際観たときに、期待以上でいいんだけど。


で、これも評価が厳しかった『ゾディアック』

すげぇ 面白かった~ヾ( ゚∀゚ )ノ゛ 

2時間半アッという間

そりゃ、事件解決や犯人捜しのカタルシスはないけどさ

そういう映画じゃないもん。

ひとつの事件に妄執的に囚われていくあまりに

自分の人生まで飲み込まれていく恐怖

ゾクゾクしましたよ(((( ;゚д゚))))


と言うのも、あたし、大学時代、この事件に関しては

専攻していたゼミで勉強してたんですよ。

今思えば、強烈なキャラばっかりで

一般企業に就職したのは、あたしと、もうひとりだけ。

あとは、警視庁やら裁判所やら、弁護士事務所やら。

爽やかな風が吹く高原にある大学の合宿所で

ひと晩中、犯罪について、みんなで熱く語るようなゼミでした。

刑務所にも何度も訪れたり・・・。

(慰問の八代亜紀のつもりで“舟歌”口ずさんでましたが)

この映画で、10何年ぶりに

その時の、みんなの“眼”を思い出しましたよ。(゚ー゚;

加害者になるか、被害者になるか

ギリギリのラインを踏みとどまっているような“眼”

みんな、まともに社会人やっていけてるのかなぁ?


袋小路の捜査に

現実と折り合いをつけていこうとする刑事

(マーク・ラファロ、リアル!!)

酒とクスリに溺れていく新聞記者

(ロバート・ダウニーjr これこそリアル・・・リアル過ぎていいのか?)

そして、そして事件の暗闇に近づくほど

目の周りまで、グルグルと黒ずんでいく

ジェイク・ギレンホール 

犯罪は、多くの人を巻き込んでいく闇だよなぁ。


そして、もうひとつの恐怖・・・∑(ll゚Д゚ll)ヒィイッ!!

宮部みゆきさんの小説は、予定調和の終局に向かうのが

あまり好みじゃなかったんだけど

(だから、言い知れぬサスペンスの『火車』が一番好き

『模倣犯』の第1章は、本当にゾクゾクと怖かった~。

怨恨でも、お金の問題でもなく

ただ“女”に生まれただけで、狙われ殺されていく恐怖。

この映画でも、同じ恐怖に襲われましたよ。

今までは、「遠い異国、アメリカのお話」って

他人事に出来たけど、ここ何年か

毎日伝わる悲惨なニュース見てたら

日本にも、身近にも、この連続殺人犯“ゾディアック”のように

自己顕示欲や倒錯性欲で、通り魔的に見ず知らずの人を

傷つける人って、たくさんいるよね、きっと。

映画観て、ひとりで、夜道歩くの怖くなったもん。

(携帯電話の有難さ、痛感)


10年前、犯人が子供だったことに、

日本中が心底震えた酒鬼薔薇事件。

今じゃ、もっと幼い子が犯人でも、当たり前になっちゃったもん。

戦争してるわけでもないのに、

「明日」ちゃんと生きていられるかどうかわからない

今の世の中、どっか狂ってるよ~。


そういえば、アメリカでゲイの人気をジェイクと2分してると

言われているウエントワース・ミラーに

またもやゲイ疑惑再燃ですね。

ついでに、ジェイクもこっちの世界においで~ヘ(゚∀゚*)ノ




むきゃぁ 恥ずかしいっ(≧艸≦*)


日本中のゲイの多くが、CDショップに

走ったと思われる6月26日(発売日前日)

あたしも、多分に漏れずタワレコへ、

安室奈美恵『PLAY』

中森明菜の演歌カバー『艶華』

求めに走りましたよ。


会社の人に会わないよう

密やかに、しめやかに

そそくさと、レジに向かい、帰ろうとした矢先

アムロちゃんCD購入の「抽選券」なるものが・・・


・・・あひゃっ、当たっちゃったよ。

「おめでとっーーーございますっ!」

閉店間際で、やけくそぎみの抽選係さん

そんなに当選の鐘を鳴らさないでぇっー∑(ll゚Д゚ll)!!

ええ、特大ポスター脇に抱えて

電車に乗りましたよ。

ムチを持ったコスプレ安室ですが、なにか?

あたしの中にも羞恥心ってまだあるのよね~。

何から、身を守りたいんだろ?

それにしても、アムロちゃん、進化しすぎっ

誰もカラオケで歌えないよっ!

カッコいいっーーー((o≧∀≦))

ついつい部屋はダンステリア。

隣の人、彼女が来て××してると思ったかなぁ?

いいえ、特典DVD見ながら

ひとりアムロちゃん踊ってました(*゚ー゚)ゞ


みなさんも買ってね~。

会社でゲイ疑惑のある男性に

「アムロちゃん買った?」って振ってみぃ。

戸惑った男性、もしくは満面の笑顔で頷いた人は

“当たり”よ。


いやはやアムロちゃん、30歳か・・・

バーバリーのミニでの結婚記者会見

つい最近の気がするんだけど・・・。


MOCHA さんのblogで教えてもらった

「リカ旅ブログ」 ここをclick

( ´゚Д゚`)ンマッ!! リカちゃん、いつのまに

ニューヨークに行っちゃってるよっ!


当blogでも何回か「旅行」ネタ書いてますが

生まれて初めての海外旅行は、アメリカ合衆国。

そして訪問回数が最多なのもアメリカ。

テレビや、新聞のニュースで流れるアメリカ大国の

「俺たちが正義だ」と言わんばかりの

横暴ぶり、あまりの頭の悪さに

星条旗燃やしてやろうかと何度も思うんだけど、

やっぱり好きなの、アメリカ。てへっ。


まぁ、それは多分にハリウッド映画の影響なんだけど。


もちろん、ただの“観光客”だから

アメリカが抱える本当の“闇”なんて、分かりゃしない。

フィラデルフィアの街往く黒人の多さに身を固くしたり

グレイハウンドの長距離深夜バスに乗ったら、

あたし以外全員黒人で

真っ暗闇に、目だけ浮いてて

∑(((((゚д゚;ノ)ノヒィッー 怯えたり

差別だなんだと、偉そうなこと言えません。

サンフランシスコで、SWATみたいな警官たちに

道に伏せさせられたときも

近くで銃撃戦が始まろうなんて現実感ゼロ。

アメリカに住んでいる友人が

「歯医者がめちゃくちゃ高いっ!」って嘆きは

マイケル・ムーアが米国の医療問題を取り扱った

新作映画『シッコ Sicko』で勉強します。


アカデミー賞で「うひゃぁ、オスカーを逃したのか」

悔やまれるのが、『ショーシャンクの空に』

「一番好きな映画」に挙げる人も多いでしょう。

その年の対抗馬で受賞したのが『フォレスト・ガンプ』

もちろん『ショーシャンク』も、不朽の名作で

観終わった後に、心が晴れ渡るけど、

あたしは、『フォレスト・ガンプ』も大好きなのです。

いや、正直ガンプはどうでもいい。

彼の真っ直ぐさ、差別を受けながらも

アメリカの“陽のあたる道”を走っていく姿は感動的だけど


対して、ガンプが愛するジェニー、

そうロビン・ライト・ペン演じるジェニーが辿るアメリカの“影”

幼児虐待に、SEX&ドラッグ、反戦運動にヒッピー

そして最後はAIDS

ガンプが“無垢”の強さなら

ジェニーは時代に流されていく弱さ。


分かるのよっ!

自分ってものがなくて、

いっつも自信がなくて、

誰かに直視されると、何もない薄っぺらい自分を

見破られるのが怖くて

つぃついヘラヘラ逃げてしまうの。

そう、ジェニーは、あたしなのよっー。+゚ヽ(・´Д`・)ノ゚+。

彼女が、そんな人生と決別するため

飛び降りようと、ベランダの柵に立つんだけど

そのときの吹き荒ぶ風 ヒュゥルリーヒュルリラー

ベランダの冷たさ、遠くに見える街の灯

感じたっ!自分のことのように感じたのよっ!

まるで、姫川亜弓がオリゲルドを演じて

初めて味わった高揚感ね。

そして、すぐさまマヤに打ち砕かれる挫折感。

なんのこっちゃ。


光があるから、闇は濃くなり

闇があるから、光を目指すの。

アメリカの現代史としても大好きな映画です。

土曜日。天気も良かったし、

「ゴタンダーになるぞっ!@アメトーーク」って、相方が言うから、

美味しいお店でも探しに行くのかと思いきや・・・

公園めぐり・・・ヽ(゚、。)ノ))コケッ

確かに美智子妃の生家跡地の「ねむの木の庭公園」や

「池田山公園」行きましたが・・・後は・・・


20年ぶりくらいに、鉄棒とかしちゃった。

そしたら怖ぇっーーー∑(゚Д゚;)

小さい頃、苦手だった逆上がりは回れたのに

前回りが怖くて出来なかったよっ。

側転とか、今やれんのかなぁ~?

ヨガでブリッジやるときも

「エクソシスト」ごっこは、もう出来んもんなぁ。

(大人として、人前で、やっちゃいかんか)


って、こんな穏やかな休日じゃいけん!!

仕事も忙しくて、全然訪れてなかった丸の内。

今さらながら、新丸ビル行きましたっ!

ヒョェっーーーー「(。ロ。「)

すんごいことになってますね。新丸ビル。

Tシャツ、しかも下は迷彩柄のカーゴパンツで

行ったことに、大反省。大後悔。

もう、次はまともな格好して行きますよっm(u_u)m

これだったら、三菱地所

テナント料でウッハウッハでしょうなぁ。


で、ブログっぽく、買ったもの。てへっ。



神戸北野ホテルのジャム

いっつも関西に行く人のお土産でもらってたんだけど

新丸ビルの地下に出店されてたよ。

これで、自分で買いに行ける((o≧∀≦))

それにしても、相変わらず写真下手だな(*゚ー゚)ゞ

ついでに、踵のひび割れがすごいので

フットクリーム。


ヤバイ、東京ミッドタウン早く行かねば。

実は、まだ行ったことないのだっ!


そんなこんなで思い出したのが

竹内まりやの新アルバム『DENIM』

知人に「ぜひ聴いて」とCDもらいました。

『シングル・アゲイン』とか、つい口ずさんでしまう曲も

何曲かあるけど、竹内まりや、聴かないなぁ。

世間的には人気は、まりや>>>ユーミン&みゆきでしょうが

ゲイだと、まりや好き(もちろん、いるんだろうけど)

ユーミン、みゆきへの執着的な愛に比べて、薄い気が。


昔、ラジオの特別ゲストで来た竹内まりやに

「なんで、そんなに働くの?」

チャートや年1枚のアルバム作りにこだわる姿を

指摘されて、ユーミン落ち込んじゃったんだよね。

そりゃぁ、「音を楽しむ」と書いて「音楽」だから

竹内まりやが言っていることが正しいだろうし

日々の生活の中で、沸き起こる感情こそリアルで

彼女の持ち味のひとつだろうけど

そのラジオを聴きながら

「ダメっ!ユーミン、走り続けて!

あたしも走るからっ!」って念を送りました。


中島みゆきの歌は言わずもがな

ユーミンの歌は、

不安や嫉妬、ドス黒い感情を抱え込みながら

人生の過ち、傷も含有しながら

現在、過去、未来、走っていく感じ。まさに“業”

竹内まりやの歌は(もちろん失恋ソングにも名曲!)

色々あったけど、今は幸せ

すべてが意味のあること

「あたしの人生は間違ってないの」

“浄化”されていくイメージなんだよね。


あくまでも、あたしの個人的なイメージ。

透明な声質のせいかもしんないけどね。

だから、間違いだらけのあたしには

イマイチ ピンと来ないのかも。


まあ、♪けんかをやめて~ 2人を止めて~

私のために、争わないで もうこれ以上♪


なんて、死んでも歌えないもん。

こういう女とは、仲良くなれんわなぁ。


今回のアルバムにもあったのが『終楽章』

昔薬師丸ひろ子が歌ってたなぁ。


♪お願い 心変わりを責めないで

 このまま偽り続けることが、あなたをもっと深く傷つける


 街の噂気にしないで

 優しさだけ 求めたけど

 優しさでは 足りなかった

 誰が悪いわけじゃなくて

 ただ すべてが運命だと 


 許して 新しい夢を選んだ私を

 あなたと描けなかった 

 明日をつかむために歩き出すの

 いつしか 笑い話になるときが来たなら

 どこかで すれ違っても

 知らない振りしないで 声かけてね♪


・・・ですよ。ふーーーん。

ふざけんなぁっーーーーヾ(*`Д´)ノ

街の噂 気にしないで♪

ってお前はどっかに消えちゃうからいいけど

残された男の立場ないじゃない。


で、勝手に心変わりしたくせに

♪誰が悪いわけじゃなく♪ すべてが「運命」


最後は、♪知らない振りしないで

声かけてね♪


図々しいにも程があるっ(屮゚Д゚)屮


きっと、こういう女が、幸せに結婚していくんだよね。

ぜーーんぶ、チャラにしちゃう女なのよ。

咎めたりしたら、逆ギレするタイプ。


このCDをくれた人も、そういうタイプでさ。

だから「友人」でなく、「知人」

もちろん、このブログは教えてません。

もし、あたしがこんなこと書いてたら

「マリリンって、ひどいんだよ~

あたしが、わざわざあげたCD

もらっておいて、文句言うんだよっーーー」って言うね。

無理やり、渡されたのは、あたしの方じゃいっヽ(`Д´)ノ


なんか、話がどんどんズレちゃった。でへへへ。

立ち止まって見える幸せもあるかもしんないけど

あたしは、見たくないものも見ちゃいそうだから

それなら、たとえ、その先に何があろうと

走り続けるのじゃ。この東京砂漠♪

わたーしーは、夢見るシングルガール♪



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