妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!

2011年09月

わざわざ録画するほどでもないか、と
最終回も観なかったし、
ここ何年、いや10年くらいは
動向も分からずじまいだけど

(で、結局いま葉子は誰と結婚してんのよっ!?
壽賀子が「自分にいちばん近い」と言っていた葉子、笑)
終わってしまったのですね
『渡る世間は鬼ばかり』

いや、最初の2シーズンくらいは
結構真剣<マジ>に観ていて
その頃、あたしが属していた
大学のサークル(20年前!!)は週代わりで
水曜、木曜とミーティング(飲み会)があったんだけど
木曜の週は帰りたがるあたしを
当時好きだった先輩が
「俺がドラマを録画してやるから
お前は飲み会に来い!」って引き留めてたの。

「『真夜中は別の顔』録っておけばいいんだろ?」
※バブル時代を生きたみなさまは分かりますよね?
シドニィ・シェルダンの人気を!

い、いや、10チャンネルじゃなく、ろ、ろくちゃん
『渡鬼』デス、とは恥ずかしくて言えなかったのだ。


番組の最後にヘイちゃん(石坂浩二)の声で
「長子(藤田朋子)の友だち役を募集しています。
デブの女性」
って告知があったときは(すみれちゃん)
内緒でサークルの女の先輩の履歴書送ろうとしたり…

なによりも、岡倉のお母さん節子こと
山岡久乃さんが亡くなったときは
同じく渡鬼を観ていた女友だちクーシュカと
築地本願寺のお通夜にお別れの挨拶に行ったもの。

弥生(長山藍子)さんらに花を手渡され
今は亡き、森繁のおやじ、池内淳子さん
そして鈴木その子さんらをはじめ多くの
芸能人と手を合わせた夜。

あっ、さっき、10年も観てないとか書いたけど
春と秋のオールスター大感謝祭では、
真っ赤なTシャツを揃えて着てる渡鬼チーム、
ピン子に叱咤激励され、プレッシャーの中マラソンを走る
壮太役の長谷川純くんにハラハラ見守ってました。


TBSの仕事をしていた友だちに
このドラマの収録現場見学をさせてもらったし
(そのときもピン子は脇役の男性を叱りつけてた)

新宿2丁目のショーで、松坂慶子さんのごとく
黒の網タイツを履いた(デブの)女装っ子さんが
『愛の水中花』のメロディにのせて、妖艶に登場し

「こーれも、愛、あれも愛♪たぶん愛、きっと愛♪」の
歌い出しから一転

「愛!愛!なにしてるんだいっ!」白い三角巾姿の
小島キミ(赤木春恵)に変身したときは

涙が出るほど笑ったもの。さすが壽賀子!おかまは大好き!
やっぱりね、赤木さんをはじめ沢田雅美、東てるみ
(加津はどうなの?)敵役がパワーあったからこそ
このドラマはここまで来たんだと思う。

五月、弥生はともかく文子、葉子、長子って名を
その意味合いで名づけられた人が
実際に世の中でいるのかどうかわからんけど
たとえば「むつみ」って名前の人に出会えば
あぁ、この人は「1月生まれなのね」って分かったし
(「如月」は『はいからさんが通る』)

たとえ一度も観たことがない人でも、日本人なら
「ピン子!」「幸楽!」「壽賀子!」って聞けば
チャラララララーーラランのテーマソングを聴けば
いやーーな汗がにじみ出ちゃうほどのこのドラマ
頭のなかで輪郭を思い浮かべることができちゃうこのドラマ

日本人の脳内にいつのまにか侵入(インセプション)してた
『国民ドラマ』だったのではないでしょうか。

『金八』『渡鬼』『黄門』が終わりを告げ
このまんまTBS自体が幕を閉じちゃうようなんですけど…
ガンバレ!キムタク南極ドラマ!モッくんの山崎豊子!

アレ?なんだか書いてて、最終回(最終シリーズ)見逃したこと
激しく後悔。

まぁ、観たら観たで後悔するんでしょうけど。

本当に「昭和」は遠くになりけり…
ってこのドラマ始まったの、平成だ!(つ∀<。)キャハッ♪

もし、もしね、
7時とか8時で仕事を終えて帰れたり、
1日でも半日でも有給休暇が取ることできたら

どんな毎日だったんだろ?

映画やコンサート、食事や旅行
海外ドラマの一気見とかできたのかな?
病院とか行けたのかな。
あぁ、まずは「寝る」か。

まぁ、「もし」なんてないのが人生で
ブログに書くプライベートもそんなないのが
あたしの「今」なんだけどね。

でも、夏休みが自由に取れたら
毎年アメリカのサンディエゴで行われる
コミコン・インターナショナルに行きたいんだ。

コミケのアメリカバージョン。
おたくがコスプレとかしてくるんだけど
日本と大きく違うのは
アメコミやゲーム原作の映画が席巻してる
ハリウッドは、マーケティング的に
すごい重視してて
毎年多くのスターや監督が来場して
質疑応答やサインに応じたり
特報や最新の映像が流れたりすんだよね。

イキタ━━━━((ヽ(゚Д゚三゚Д゚)ノ))━━━━イ!!!!!

コミックオタのイギリス人のふたり組が
念願のコミコンに参加し
そのあとエリア51近辺を訪れると
な、なんと本物の宇宙人に遭遇して…ってな映画が

『宇宙人ポール』

年末に劇場公開されるのかな?
面白かったっ!

『ホット・ファズ』『ショーン・オブ・ザ・デッド』の
コンビが脚本やら主演をしてるんだけど
このふたりの盟友エドガー・ライトや
『キック・アス』のマシュー・ヴォーンら
1970年前後に生まれたイギリス出身の映画人が
いま活躍してて、
『スーパー8』じゃないけど
小さい頃、青春時代に、
アメリカから入ってきた映画やSF文化に

抱いてきた憧れと
それに対抗するシニカルさが、
DNAに蓄積されてる感じがね、

あーーー分かる!分かる!と。
クドカンドラマにシンパシー持つ同時代性にも似てるんだけどね。

あたしは「うまいっ!」てなコントより
あらびき団のような破綻したもののほうが好きで
(コレも終わっちゃったし、本当に“お笑い”観ないよな~)
逆に差別や偏見もニヘへへと笑い飛ばしちゃうような
イギリス映画も大好きなのだ。

また君に恋してる♪
いままでよりも深く
まだ君を好きになれる 心から♪


あたしは同じ人に
何度も何度も恋をして
我ながらすごい効率がいいなぁ、と。

10年以上一緒にいても
会うたびに、好きになれる。

そして、ヽ(o'∀'o)ノスキナノー♪
何度目なんだ?
またウォンビンに恋してる。

去年韓国で大ヒットして興行収入年間第1位!てのを
聞いてから、ずーーっと日本公開を待ち望んでたんだ。
前売りを買って握りしめて。
いや、あまりにも心待ちにしてて
この「気持ち」がなくなるのが怖くて
公開週末に行けなかったのだ。

『アジョシ』

そして、そして、もう泣きたくなるくらい
゚:;。+゚☆ヵコ(*゚∀゚)bィ-ィ☆゚+。;:゚
いや、嘘です。【カッコ良すぎて】涙流した。

韓国では映画が終わって劇場が明るくなると
隣に座る男があまりにカッコ悪く見えてしまい
恋人同士で観に行っちゃいけないって
話が流れたらしいんだけど、

うん、うん、もうね、ウォンビンしか見えない!
あたしの瞳がカメラのレンズみたいに
カシャッて念写して、
ウォンビンだけを見ていられたらいいのに!!

いや、美しさと残酷さは紙一重。
あたしの心を捕らえて離さないのだ。


いや、実際にね、映画自体も角膜と臓器売買に、
子どもの拉致虐待、韓国の闇社会を描いて
映像もハードなんですよ

(苦手な人は目を瞑りぱなしになるよ)
孤独なふたり(アジョシ<おじさん>と少女)が
出会って、そしてその少女ソミが
ダメ母の犯罪に巻き込まれたとき
ただの質屋の無口な男が、じつは元特殊部隊の
殺人マシーンだった…

ソミの奪回を決意して、上半身裸で髪を切るウォンビン
躊躇なく銃を相手の脳に撃ち込むウォンビン
「俺は質屋だ、金歯以外は、噛み砕いてやる」と
相手の骨を砕くウォンビン、

ナイフで何度も何度も突き刺し息の根を止め
その返り血で、真っ赤に体が染まるウォンビン

もうね、その姿がたまらなくカッコいいのだ!!
(いや、こう書いてると変態みたいだけど)

岡田くんが、カリやら武術をいろいろ習って
「アクション映画を撮りたかった」って語ってた
『SP』がね、申し訳ないけど
恥ずかしくなるくらい、子ども騙しだな~って思うくらい

(幅広い間口だからこそ、お客さんいっぱいになるんだろうけど)
アクションって、こうだろ!って。
もうレベルが違いすぎる!


それはウォンビン自身の顔の小ささと
筋骨たくましい体のスタイルの良さからくる
立ち姿の美しさもあるんだろうけど

やっぱり“兵役”とかも関係あるのかな?
(ウォンビンはケガで除隊したことの
挫折感も深くあるだろうし)
“死”を前にした恐怖も覚悟も、役に生きてるんだよね。
もちろん脚本の良さから、ウォンビン演じるアジョシが
愛おしくて愛おしくて
「死なない」ことを心の底から祈って

でも「ダ━━(乂Д≦`o)))━━メ!!どうなるの?」って
緊張感が最後まで張りつめてるんだよね。


あたしは韓流だ、K-Popだなんだと
すごくハマってる訳でもないし
(元々、スポーツとかでも愛国心ないんだけど)
ハリウッドでも、どこの国でも
カッコ良ければ、それでいいんだけど
韓国のアクション映画マジすごいや。
テレビ局仕様で(ゴールデンタイムにテレビで放映されるの
見込んでつくってる)生ぬるい邦画は
このままじゃ、ヤバいんではないか、と。


きっとね、岡田くんもこういう心にガツーンとくる
アクション映画やりたいんじゃ?
あたしは、最近バラエティに出すぎの芦田愛菜ちゃんが
「けっ」と目障りなんだけど(鬼)
彼女なら、こういうハードな役にも
チャレンジしてくれるはず!
そこらのより、よっぽど女優魂見せてくれるはず!
岡田くんと愛菜ちゃんでやってくれないかなぁ?

あーー、あたしもウォンビンに命がけで
守られたい!!


多少エグいシーンも大丈夫な人は
ぜひぜひ観に行って!!


いや、そんな残酷な映像より
ウォンビンのカッコ良さに叫んじゃうから!!
ヾ(*>∀<*)ノ゙

へっ?ポポポ( ´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)ポヵ-ン...

そ、そんな恋愛でいいの?

あたしは恋愛もの大好き。
テレビドラマなら北川悦吏子さん
少女マンガ、そしてロマンス映画は
大、大、大好物ですよん。
あの『タイタニック』にも号泣したクチです。えへっ。

頭んなかも四六時中恋だ愛だで
恋愛依存症といっていいかも。

で、で、今秋感涙のラブストーリーと名高い
『親愛なるきみへ』
祝日だらけで、仕事が忙しくこの疲弊しきった
脳を取り戻そうかと観に行ったんだけど……
チャニング・テイタム☆.。・*゚+スキ(*゚Д゚*)ダァッ+゚*・。.☆
アメリカでも大ヒットしたしね!

うぅぅぅ 著作が映画化たくさんされてる
(『きみに読む物語』『最後の初恋』とかね)
ニコラス・スパークス、
愛、悲劇、運命を描くんだけど

ハリウッド版『セカチュー』『いま、あい』('ε´ヾ)ャダョゥ!!。
そういえば、『モテキ』映画化の宣伝で
「東宝、森山未來、長澤まさみといえば『セカチュー』を
みなさん、連想すると思いますが…」って多くの人が
言ってたけど、あたし、ちっとも思い出さなかったよ。

そんでね、そんでね本作も
最初に戻るけど
へっ?ポポポ( ´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)ポヵ-ン...
もう訳わかんないよ。
メインキャラ3人の心理が、行動が
理解不能。頭がフリーズ。


「たった2週間で、本当の恋を知った。
運命だ!」
って騒いでたのに……
(ネタバレになるので自粛)
そんなのを“運命の恋”と言うんかいっ!
そんな決意と思いで、そんな看板掲げて恥ずかしくないのかな。
まぁ、劇場ですすり泣いている女子もいたんだけどね。

そんなあたしから
「親愛なるみなさまへ」

このブログにも時々出てくる女友だち
30半ばになって東方神起に気が狂ったふたり組。
彼女たちはお酒飲むのが好きで、
食べものにも造詣が深く
世界中どこにでも行っちゃう行動力あるふたりがね

なんの因果か
東中野の「地熱風」というお店の日曜祝日だけ
営業することになったんだ。

今日はその様子を[壁]д-)ジーと見に行ったのだ。
どんな店か分からず胡蝶蘭とか抱えて行くべき?
ひとりで行って、ふたりの邪魔しない?
忙しくて相手にされず、あたしポツーンとしない?
ドアを開けたら、もう別の女友だちがひとりで来てた(笑)

女性一人でも居心地いいし
(まだ慣れないふたりなので接客は期待しないで!)
お会計も良心的な飲み屋さんなので
親愛なるみなさん!近くに行ったらぜひ寄ってください!
(ていうか、東中野って新宿から総武線でふた駅なのに
一気にローカルになるのね…)
東方神起や韓国POPの話を熱くしたい人
(トンペンとJYJペンと好きなメンバーが
キレイに分割されてるふたりなの)
世界中の旅行話がしたい人
マンガ、オフコース、ユーミンや金八、
そして幕末の長州志士(特に高杉晋作)←Kさん
格闘技、落語、ZAZEN BOYSらロック
もうね、あらゆる芸術ネタ←Yさん
とにかくなんでも楽しくしゃべりたい人は、ぜひぜひ!!
そして、あたしの裏話を聴きたい人
平気で友情を裏切るふたりなので、ぜひ。

(てか、あたしも今後ちょくちょく行くつもりなので
あたしや相方さんと遭遇するかもしれない!!


場所:地熱風(東京都中野区東中野5-3-1ムサシビルB1)
http://www003.upp.so-net.ne.jp/zinepp/accessmap.html
アクセス:JR東中野駅東口・北側出口より徒歩10秒!
営業日:日祝(25日はお休み)
営業時間:16:00~23:00

メニュー:ビールはドイツのエーデルワイスのみ。
日本酒は五人娘、阿部勘、開運の冷やおろし
焼酎いっぱい。












『それでも、生きてゆく』もリタイアしちゃったし
昨晩録画してた『アイシテル~絆~』も
なんだか観る気が起きないのだよ。
別に落ち込むことも、嫌なこともないけど
日々、気持ちの振れ幅いっぱいに生きてるのに
フィクションでもシリアスになりたくないのだ。


そう、あたしの頭の中はスイートとビターと
くだらないことでできてる。


今日もね、会社の女同僚とランチに行ったら
「いろいろ思い悩んでたけど
バカ話できて、笑えて良かったよ」て
午後にメールが届いてたのね。
……悩んでたのか……(・∀・;)
ごめん、気付かなかったよ。


「バカ話」、それよく言われる…。
次々といろんなことが浮かんでは消え
そのまんま言葉に出しちゃうんだけど

(職場で「お腹すいた!」「眠い!」
「ムカつく!」って言葉を出しすぎと
注意されたもの)

このブログでも何度も挙げている
益田ミリさんの新作
『僕の姉ちゃん』読んで
あぁ、こんな感じなんだろうな、と
マンガを読んで我が振り直す…いや、直さない!


中国の「ひとりっ子」政策みたいに
日本国は、最初の子は「女の子」じゃなきゃダメ!とか
制度作ればいいのに。

“お姉ちゃんがいる男”がもっともっと
増えれば、世の中の社会制度や女性への偏見
もう少し変わる気がするYO!

同じ女きょうだいでも、“兄と妹”は
もう少しドラマチックになっちゃうって言うか…。
(でも、うちも兄←あたしデス!と妹か…)
ちょっと趣が変わっちゃうんだよね。

正直ね、益田さんの最近の作品は
30以上の独身女性への応援歌なのかもしんないけど
「そんなに頑張らなくてもいいよ」って
自分探しみたいで、(*`゚з´)b゙ チッチッチッて
思うこともあったのだ。


でも今回は“姉と弟”というフィクションで
(・∀・)ニヤニヤ いじわる笑いしちゃったよ。

自分から聞いておいて、「なんじゃその回答?!
ぺっらぺらの思考だな~」
と容赦ない弟への攻撃
でも、あたしも男に100点満点の回答を求めて
勝手にガクってなって、
憧れの回答をしてくれる恋愛映画やドラマ
少女マンガに胸をときめかせてるんだろうなぁ。

かわいい女の子に恋心(幻想)を抱く弟に
「その娘がちゃんと指毛処理してるか見てみな!」とか
ぶっちゃけトーク

あたしさ、「女のこと、俺は分かってるよ」って
気安く下の名前を呼び捨てとかで呼ぶ男

逆に、女のことを「昨日ネエちゃんとデートしてさ」とか
「ネエちゃん(“姉”の意味じゃなく)」呼ばわりする
女慣れしてない男が苦手なんだよ~。

お前ら、その女性が今日のために
脇や脚の毛の処理にどんだけお金かけてると思ってんだよっ!と。
両極端だけど、この2タイプの男って
どっちも“男兄弟”で育ってるんだよね。


まぁ、それはあたしが“姉”として
“長女”として生きてきたから

知らず知らずに“弟”タイプを求めるのかもしれない。
姉妹の人は“男兄弟”の人と合うかもしれないし
“妹”だった人は“兄”の立場の人との
組み合わせがしっくりするのかもね。


あたしのその場限りの宣言や
大して(本当に)意味のない愚痴悪口
ひとまず安心したい不安に
イチイチ「わかるわかる」と心無い返事
(ここで、親身に聞かれると
こっちも「ウザい!」と思ってしまうのだ(*゚∀`*)ゞエヘ)
聞き流してくれる技
“弟”として生きてきた彼の
そういう(あたしにとっての)処世術は

彼のお姉ちゃんのお蔭なんだろうなぁ。
感謝しなきゃ!


“弟”がいる、世の“お姉ちゃん”たち。
あなたは、“弟”の奥さんや妹に
感謝されていいと思います!
(じつは、嫌がられてたり…)
男をもっともっと育てていきましょう!
イエーイ(ノ゚Д゚)ノシ)`Д゚ )ノベチベチベチ

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