妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!まずは http://mousouexpress.blog.jp/archives/6265440.html を読んでもらえれば。

2013年01月

ブータンの旅行。

今回の最大の山場?みどころ?
標高3000mの崖の上にある
タクツィン僧院への登頂。

旅行会社のパンフレットでは
「ハイキング」と書いてあるところも
あったけど、そんな生易しいものじゃなく
27歳のときの富士山頂上でのご来光以来の苦行

テクテク歩くガイドさんの後ろ姿に
「ここで引き返しましょう」って
念を何度も送ったよ。


そのたびに『SLAM DUNK』の
安西先生が現れ
(高山病?)
「あきらめたら、そこで試合終了だよ」と。

今回ブータンには、本当に多くの
日本人旅行者が来ていたんだけど

(国王の観光誘致能力高しっ!)
40代のあたしでも、
ゼーハー;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)ゼーハー
苦しかったのに、

団塊の世代、いや、70歳くらいの方たちも
元気に登ってたよ~。
負けらんない。

見えるかな?

妄想特急
妄想特急

どこに行くにもマニ車をクルクル回し

script_magicalmaker,http://www.magicalmaker.com/js/mm.js.php?upwh=2829278-1358441556-359-479

あっ!ハッキリ見えた!

妄想特急

ここは、いつの時代??

妄想特急

片道2、3時間登ったのかな?
ちゃんと計ってない…そういうとこがふたりともアバウト。
途中、“山の家”で紅茶が出されたり、昼食もあったよ。

妄想特急

ここまできたら、今度は少し下って
崖づたいに歩くんだ。
残念なことに、こっから先は
夢なのか現実なのか、興奮してたのか写真がないの。アレ?

まぁ、僧院の中は撮影禁止だったしね。

でも、本当に登って良かったっーーヾ(*≧∀≦)ノ゙

script_magicalmaker,http://www.magicalmaker.com/js/mm.js.php?upwh=2829278-1358441708-358-479


もうテレビ番組『世界の秘境から』(そんなのないか)の
レポーターになった気分。

この素晴らしさは
どんな言葉ももどかしくて、伝えられないんだけど。


年が明けて、会社に行くと、いつも以上多くの人に
「旅行どうだった?」って聞かれたんだ。

それだけブータンにみんな興味あるんだなぁ。
でも、やっぱりあたしはこの国の良さをうまく表せないんだよ。
それに、1年後再訪したら、文明の流入で
全然違う国になってるかもしれない。
満天の星空や、ピーンとはった空気の先に見えたヒマラヤは
幻だったのかもしれない。
時に忘れられたようで、
でもみんなが大きな時代の流れの一部のような
不思議な国だったよ。


妄想特急

年末年始の旅行話。まだまだ書きますよ。(ノ´∀`*)エヘヘ

ブータンの人がなにをもって幸せなのか、は
わからないけど
旅行中思い出したのが、以前雑誌のインタビューで
安室ちゃんが言っていたこと。

「ジャネット・ジャクソンに夢中になれて、
迷うことなく『歌と踊りでやっていきたい!!』と思えたのは、
今のようにインターネットがない時代に育ったから、
というのも理由のひとつかも。
私が10代の頃は、今みたいに情報が飛び交っていなくて、
私にはそのビデオテープ(ジャネットのライブ映像)しかなかった。
だから、夢を絞り込めたのかもしれないですね」


ブータンではここ何年かで
一般家庭にもテレビが入り、
みんな手にはケータイを持って
情報が、どんどん流入されてるんだけどね。
やっぱり日曜になると、すごい数の人が
ゾン(昔の県庁、お城、そして僧院)に参詣してたよ。


妄想特急
妄想特急

マニ車を時計回りにグルグルと回し
(お経を唱えるのと同じ意味を持つんだって)

$妄想特急

ガイドさんと一緒に、額(mind)口(speak)胸(heart)の
前で手を合わせ、床に頭をつけるように屈んで、お祈り

これをお釈迦様があるたんびに3セット繰り返すのだよ。
(ヨガの運動みたいで、苦しくもあり、清々しくもあり)
寺院の中は、写真撮影禁止なんだけど極彩色豊か。

妄想特急
妄想特急

あたしは、親がクリスチャンのくせに
小さい頃たまに行く日曜学校も嫌々だったし、
牧師さんや聖書のお話も忘れてたけど

今回、ガイドさんがゾンを回りながら
一生懸命、説明してくれるのを聞いてたら
(正直、半分は聞いちゃいない、英語だし)
そのときの教えが、リンクして、よみがえったっていうか
キリスト教、イスラム教、仏教関係なく
信じる神がなんであれ、
「因果」とか、言ってることがストンと心に入ってきたんだよね。

だからといって宗教入信に興味ないし、
口寄せで偉人、宇宙人の霊言までしちゃうあの人や、
本を買わせるあのおっさんの新興宗教になんて
あたしは、お金を注げらんないし。

多くの日本人って、宗教に縁遠いっていうか
「死」そのものもどっか他人事で
普段は“関係ない側”に身を置くじゃない?


で、不測な事態や不幸が襲ってきた途端
ヽ(゚Д゚;;ヽ)ぁゎゎ・゚・(ノ;;゚Д゚)ノしちゃうと思うんだ。

ときには「こんなはずじゃなかった!」
「どうしてあたしだけ!」って被害者意識丸出しになったり。

でも、あんただけじゃないし、
あんたが選んだ(選ばなかった)結果だし
それは全部“因果応報”だよ~って。
(もちろん天災や病気のように、
個人の力じゃどうしようもないことはあるけど)

今回ブータンのどの寺院に行っても、
「六道」が描かれていて
「desire(欲望)」「hate(憎しみ)」
そして「ignore(無知)」が中心にあるの。

((○゚Д゚)ェッ…!まさに、あたしを構成してる三要素!)

$妄想特急

人はその持って生まれた三毒(煩悩)を
克服しなきゃいけないから
善行を積まなきゃいけない。

「現世」も、それこそ「死」も、
「来世」に繋がる“旅の途中”

だから、ブータンの人たちは
すごく「今」を責任持って生きてるんだよね。

そこにたどりつくために。

あたしは「修羅道」「畜生道」「地獄道」驀進中ですが

そして「人間道」も苦しいこともたくさんあるけど
それも自分の心の持ちよう。

自力で道を選べるんだもん。
誰かや何かのせいにしちゃいけない、
そうやって歩いていくことが
シャングリラに繋がるのかなぁ。


そんなことを、フト思った旅でした。
あぁ、訳わかんないつぶやきごめんね。


ブータンの旅の醍醐味は次回に続く!!

妄想特急
妄想特急

おれ、50歳!オレ 50歳!
レズだよ!でも今は相手いないよ!!


$妄想特急

と、突然壇上で吠えだしたジョディ・フォスター姐さん
(映画界に貢献した人に送るセシル・B・デミル賞受賞)
Σ(@д@;ノ)ノ ヒィィィ~...
ど、どうしちゃったの?
もうビックリのゴールデン・グローブ賞授賞式
(今回はガボちゃんがいないの)
ちょっと空調悪かったんじゃない??
『SEX AND THE CITY』で「暑い!暑い!」って
ガン告白したサマンサかと思ったわよ。
もうね、ハリウッド・セレブの更年期障害
実況中継で観ちゃったよっ!!

(みんなの前で、元彼女に感謝を述べる
ジョディ姐さん かっこ良い!

いや、女性性をバカにしてる訳ではなく
もう少しすればグレン・クローズのように
ボケてるんだか、ギャグなんだか
誰も手を出せない区域にたどり着けるもの。


$妄想特急
$妄想特急

だって、あたしらの90年世代でカッコいい女優といえば
ジョディ姐さんだもん。

卒業(なんの?)のサイン帳に
「好きな女優=ジョディ・フォスター」って
書いた人もいるじゃない?
まぁ、そういう人はいまだ独身か。
「メグ・ライアン」って書いてたら結婚できてわよっ!
(カラオケで今井美樹の『PIECE OF MY WISH』歌うような女ね!)
でも、その「洗い立ての髪なんですぅ」とナチュラルで売ってた
メグがいまや整形おばさん。皮肉なものね~。

個人的にはプレゼンターで現れたプリティ・ウーマンの
二の腕に…寄る年波


$妄想特急

しかも彼女、数日前に行われたハイチ救済パーティーでは
ろ、老眼鏡……ジュリアが老眼鏡かける日がくるんだもん。
あたしも銀行のATMで指が乾燥して反応してくれない訳だ!
ディカプリオ、結婚披露宴のテーブルで
「隣にうるさい親戚のおばちゃんが座っちゃったよ…」てな構図

$妄想特急

たださ~、ハリウッドって「若い女、若い女」ばっかに
注目するじゃない?

そんななかいまだ主役の看板を掲げられる
ジョディやジュリアや、サンドラ・ブロックに
あたしはエール送るわよっ!

ニコール・キッドマンはもう整形ロボットになっちゃったけど。
表情がない……┴┬|ョД゚ll)))怖ァ...


$妄想特急

そ、そりゃなぁ、萬田さんだって森高だって
打ちたくなりますよ、ヒアルロン酸。


今年のアカデミー賞もこのふたりのどっちが取るか
最後まで分からない主演女優賞デットヒート中の
アンパンマンことジェニファー・ローレンス

$妄想特急

スピーチで「メリル(ストリープ)に勝ったわ!」なんて
お若いのに、なかなか勝負かけてきます。

そして、あたしには杉村春子先生が
「欲望という名の電車」のブランチ役を
皺いっぱいでも妖艶にやったときに見える
ジェシカ・チャスティン

$妄想特急

でも、主演の彼女たちには
アカデミー当日は頑張ってもらいたいの。
少しでも目立とうと、こいつらが狙ってるもの。

$妄想特急

肌さえ出しゃ、男がおっ勃つといまだ信じてる
ジェニファー・ロペス。

いまだ笑顔だけが取り柄のジェシカ・アルバ

パンツ見せてる~?見せてない~?
ほーら、どっち?のミランダ・カー

(イクメンアピールして仕事してないオーランド・ブルーム)
$妄想特急

ついでに、このローラ・アシュレイのカーテンを
巻き付けてるようなルーシー・リュー先生は
絶対男受け悪し。

(でも、こういうドレス一度着てみたい…)

$妄想特急

男が好きなのは、そういっちばん厄介なのはこの女!!
アカデミー賞授賞式の翌日の新聞の一面や
雑誌の表紙を虎視眈々と狙っているのは

助演女優賞LOCKの こ・の・お・ん・な!!

$妄想特急

みんな、大好きアン・ハサウェイ!!
彼女は日本にいたら、絶対24時間テレビの司会やるね。
最後に『負けないで』歌いながらマラソン・ランナー迎え入れるね。
『サライ』を加山雄三の横で涙を拭いながら熱唱するね。


『レ・ミゼラブル』はどこまで快進撃を続けるんだろう?
年末小田和正さんのクリスマス特番を観ていたら
絢香が出て来て、もう「前へ!前へ!」と
あたし上手いでしょ~、声量あるでしょ~、
「感動あげるわよっーーー」と熱唱してたの。

うわっ!あの映画を観てるとき感じたイヤさは
これだ!って膝叩いたね。


でも、ヒュー・ジャックマンは好き。
アンも好きだけどね。(おやじならぬオカマ殺し。
だってゲイのバイブル『ブロークバック・マウンテン』にも
出てるだもん。全方位に好感度高いのよ、この女!)

$妄想特急

あとね、あとね、今回クリスチャン・ベールを見て
彼が西島秀俊くんとカブッたんだよね。

$妄想特急

いつ見ても、あたしと同世代に思えない007
ダニエル・クレイグ。
レイチェル・ワイズは好きなんだけど
そのドレスはいいの?と小一時間注意したい。

でもこういう秀才女(ケンブリッジ大学)のほうが、
恋愛しだしたら歯止め聞かないし、
ファッションセンスも微妙なんだよね~。


$妄想特急


男はいくつになっても
(たとえ新橋で赤まむし買って飲んで
無理矢理おっ勃てても、あら、Oh下品)

シルベスター・スタローンが絶壁(頭)でも
お手伝いさんと浮気して隠し子いても

(シュワの奥さんは相手の女が
自分よりあんなにブサイクだったのが
いちばん許せなかったんだと思う)

重宝されるのが、ムカつくんだよっ!

$妄想特急

まぁ、逆に若いと男の嫉妬を浴びちゃうんだけどね。
今回監督賞獲りまくってるベン・アフレックが
アカデミー賞監督賞の候補に挙がらなかったのって
絶対“男の嫉妬” 
おやじの嫉妬はあそこと一緒でタチ悪いもん!
(ベンの馬面は絶対絶倫!)
「ほら、ほらー来いよ~、抱いてやるよ~」のベン
(元カノ ジェニ・ロペの前で「ざまぁ!」と気持ちよかっただろな)

$妄想特急

そんなアカデミーの古くさいオヤジらには、
ルックス関係なしに実力でノックダウンよ!!

英国の渡辺えりさん…アデルさんも
「バーカ!!バーカ!!
あたしなら、ジョディ姐さんにグリグリと責めてもらって
抱かれるね!
と。

$妄想特急

「美しい」ってことは
女優のひとつの才能だよなあ。
『とんび』初回の常盤貴子観ててね、
そりゃ、あんなきれいな奥さんだったら…
家に帰るだけでも照れちゃうヤス(内野さん)の
言動ひとつひとつに説得力あるもん。

もっと、もっと常盤さんの美しさを観ていたかったけど
(“美しい”ってだけで視聴を引っ張れるなんて!)
雑な積み荷が旭の上に落ちてきたのを
庇って亡くなっちゃいましたよ。
それにしても、旭演じる男の子がうまいっ!

「謝らない」
この人だったら、許してくれるんじゃ…
受け容れてくれるんじゃ…と甘えてしまう。

こんな幸せな自分にいつのまにかなってる…
5歳で事故で親を亡くして、親戚の家で
気を遣って生きてきた美佐子(常盤)が
やっとヤスに出会えてつかんだ幸せ。
儚い分、これまた美しかった!
『ビューティフルライフ』から11年ぶりの
出演らしいけど
常盤さんはその野暮ったさ含め(失礼!)
TBSのドラマが合ってる気がするよ。

麻生祐未さんなんて、このスタッフのドラマだと
もうイキイキしてるじゃん!

ただ、昭和47年生まれの旭の話だと
あたしとひとつしか違わないけど
こんな昔の時代だったかな?(笑)

『八重の桜』
西島くん扮する覚馬が、あまりにカッコいいから
「覚馬さんが行くならわたくしも黒船に!」と
水の中、火の中までついていこうとする尚之助を
長谷川さんの線の細い色気と相まってBL目線で見てしまう。

おめぇ、覚馬に惚れてるんじゃね?
「この想い、添い遂げられないなら、せめてお傍に」と
妹・八重と結婚したんじゃね?と勘ぐってしまうよ~。

もうさ、西島くん、長谷川さん、
ついでに西郷隆盛の吉川さんとか、みんなで温泉入るとか
裸になって宴会とかそういうシーン求ム。
綾瀬はるかちゃん演じる八重はただの「銃マニア」だし
むしろ、俵をかつぐ姿や、銃を構える目線に
その道のお姉さまたちのほうが(;゚∀゚)=3ハァハァしそうじゃない?
もうさ、ヒロインはそっちに任せた!
あたしは今後も玉山くん、オダジョーらに(*´Д`)ハァハァしてくよ。

『カラマーゾフの兄弟』
原作を読んだのははるか20年前
大学時代のことで…全然覚えてない…
誰が犯人は思い出したけど。


三男演じる林遣都くんは田畑智子さんに見えるし
斎藤工くんは目を閉じると
キムタクそのまんまじゃん。声もセリフの間合いも。

そして市川隼人くん、申し訳ないけど
彼はもう花香よしあきのモノマネの印象が強すぎて。
でも花香さんのほかのレパートリーは
哀川翔さん、亀田興毅、中田カウスら“裏街道の香り”
(個人的には小栗旬のモノマネが似てる!!)
市川くんの人気とか見ると、ニッポンって
やっぱりヤンキー大国なんだなぁ、と。

そして、“ヤンキー”に向けてもっと宣伝すれば
雑誌「egg」とか「NICKER Style(ニッカスタイル)」とか
あっ今や「すてきな奥さん」も元ヤンの巣窟か。
その辺に、広告記事いっぱい載せれば
ほかの国と同じように日本でもヒットしたんじゃないかな?


『トワイライト・サーガ
ブレイキング・ドーン Part2』


“純愛”とか“FOREVER(永遠)”とか
もうヤンキーにしか心に響かないんじゃ?

前作で子どもを妊娠出産してしまったベラ。
そして生まれてきた娘を生涯の伴侶と決める
オオカミ男のジェイコブ、
き、きもい!!きもい(@Д@;!!
赤ちゃんに欲情してるロリコン!

娘のこと「ネッシー」とか勝手に愛称つけて
ベラに「ネス湖の怪物とおんなじ名前で呼ぶんじゃねーーぇ」
張っ倒されるのも納得!
いや、これ、映画の中でマジな展開なんよ。
崖を駆け上って、野性のピューマを羽交い締めにする
出だしのベラから、この映画、笑っていいのか、

いや、本人たちは「本気と書いて“マジ”と読む」世界。
ヤンキーは純粋だからなぁ。
薄汚れちまったおかまがひとり
クスクスと映画館で笑ってましたよ。


だってベラのヴァンパイア化を
父親に知らせるのに、
ジェイコブがいきなし、服脱ぎだして
筋肉隆々の裸体見せて「知らない世界教えてあげる…」
って
お父さん、ドキッヘ(≧▽≦ヘ) 掘られる!?って期待しちゃうよ、絶対。
それが狼に変わる姿見せられただけじゃ
「男は狼なのよ♪」と石野真子の歌を歌うしかないじゃない?!

そのベラは(ヴァンパイアになって)
「寝なくていいし、食事もしなくていい。
いつセックスやめればいいのぉ~」
なんて
発情しまくって騎乗位になってるし。
いや、いや、同じ相手とずっとやってたら
「あら?こんなところに毛が一本生えてる」とか
「こいつ、いっつも同じイキ方やなぁ」って
イヤでも飽きてくるって!(えっ?!あたしだけ?)

そしてこの世界中の(ヤンキー)少女と
おっさん(あたし)を巻き込んだトワイライト・サーガ

ラストは、ラストは、まさかの…??!!
ポポポ( ´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)ポヵ-ン...

ベラ演じるクリスティン・スチュワートも
「衝撃の結末よ。(。-∀-)ニヒ」と笑っておったが
あれは、苦笑いだったのね。
もうね、『シックス・センス』『ファイト・クラブ』を
超えるお口あんぐりの結末だわさ。

知りたい人は劇場へGO!!!

まぁ、このシリーズ、あたしは主役の男ふたりがダメでした。
竹内まりやの『けんかをやめて』永遠に歌ってろっ!


↑このページのトップヘ