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うろ覚えなんだけど
(だったら書くな)
平成の歌の歌詞には
ビリーブって言葉が多くて
「みんな信じすぎ!」って
テレビでやってて(逆に信じられないからか?)
いやいやいや、
「ビリーブ」って口にしたら
流れてくるメロディは
♪ビリーヴ、ビリーヴ、ビリーヴもう一度
信じたい愛したい、やり直したい♪

(やっぱり、信じてないのか?!)
松本伊代の『ビリーヴ』でしょうがっ!
(『北の国から』の「子供がまだ食ってる
途中でしょうがっ!!のアクセントで)
「ヴ」にするところが、おしゃれ。

伊代というと、伊代はまだ16だから〜♪
(年とともに年齢を変えて、歌うリサイクル方式)
と自伝エッセイ集を
「まだ読んでないんですけど」が有名ですが
(奈保子&芳恵のアレや
早見優のアノ噂よりはいいのか!)
僕は、『信じかたを教えて』
『サヨナラは私のために』
『思い出をきれいにしないで』

サヨナラ3部作のほうが
好きなんですよ!伊代ちゃんは!!

次にカラオケで歌う「ビリーヴ」は
浅香唯の『Believe Again』か。
♪大人になるたび孤独の長さは
そっと深く延びていくけど♪
って
2番を泣きながら歌ってるおじさんですよ!

いやーなんで、こんな邦題にしちゃったんだろ?
『ビリーブ 未来への大逆転』

今なお85歳で最高裁判事をつとめ
男女平等、女性の権利のために
長年闘ってきたルース・ギンズバーグ弁護士
お話なんだけど、
うわっ、僕って、本当こういう社会問題に
疎い
っていうか、だめだなぁ。

ただ、テキーラを飲ませ、酩酊状態の女性を
レイプした男が、「(女性が)目を開けてたから
女性側が許容していると勘違いした」から
無罪判決になるとか
実の娘に性的暴行をしていた父親が
「(娘は)抵抗できない状態ではなかった」と
(またもや!!!)無罪になるのとか
ここひと月の判決だけでも、日本の司法って
性犯罪(した男)に甘すぎる!!!!!!


ギンズバーグさんはじめ
多くの女性や男性の力や信念で
叩き壊さなきゃいけないレベルにもなんない
低い壁じゃんかよっ!!!

なんだよ!!プンプン!!!
法律は誰のため?!
自分や周りの人が「被害者になる」想像力
足りないんだよ!
なんて映画に感化され

いざ、ユーミンのコンサートへ!と
川崎駅に向かったところ
アレ?異常に外国人多くないか?!

もしや!!!

コンサート前に、待ち合わせしている
友だちに「ごめん!!!横アリに直接行く!」
と断って、向かった先は
川崎大師駅の金山神社で行われる
「かなまら祭り」!!!!

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誕生日を迎えた友だちにも
「男性器型」のキャンディーを買って
(もろセクハラ!)
っていうか、僕が性犯罪者になるんじゃ?!
被害者どころか、加害者だろ!

あぁ、自分をイチバン
Can’t Believe!

外国人のみなさん!
そのお祭りとともに、
ニッポンの桜も忘れないで!

さらば、平成ラストの

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