( ゚д゚)ハッ! そうだ!
今年はアカデミー賞授賞式が
1カ月近く早いんだ。
年明けで、仕事に追われてる間に
ゴールデン・グローブ賞が終わってた。

混戦模様の賞レース
韓国映画『パラサイト』
どこまでいくのか楽しみ!
そんななか順当に勝ち進んでる
ブラッド・ピット!!かっこえぇなぁ。

FullSizeRender

彼の名前呼ばれたとき
ケイト・ブランシェット
本当に、うれしそうだった。
(オサレと言われる人の服選びわからん)

FullSizeRender

共演のレオに「俺ならお前と
イカダをシェアするぜ!
なんて
『タイタニック』ネタは
若者わかんないだろうけど(23年前の映画!)
彼の助演男優受賞スピーチのとき
ジェニファー・アニストンを映すテレビ局。
うちの妹は、生涯好きなドラマが
『独眼竜政宗』『あぶない刑事』
そして『フレンズ』
(同じ親から生まれたのか疑惑)
もうね、レイチェルこと
ジェニファー・アニストン
大好きなんですよ。

そんな彼女は、
やっぱりジェンとブラピ復活
いまだ期待していて。
「さんまは若い女とまだ付き合えると
思ってて気持ち悪い!
大竹しのぶと復縁すればいいのに!」と
うちの母が常々言ってるのとは意味合い違うが


同じ会場には元カノのグウィネスも!
彼女の衣装もハイセンスすぎて。

FullSizeRender

ただジェニファー・アニストンの
アンジェリーナ・ジョリーへの嫌みなのか?!
「私は、女優同志仲が良いのよ!」
アピールが強いとこ!

僕は、そういうとこうへぇ」なんだよなぁ。
(僕もアンジーは苦手だけど)

FullSizeRender
FullSizeRender

あっ!手に年齢はあらわれる!

今年1発目はコレ!と決めてた映画で

「テレビから映画に成功したのは
ウディ・ハレルソンと
ジョージ・クルーニーだけ!」

「ジェニファー・アニストンが
いるじゃない?!」

「いや、彼女は違う!
<主役>をしてるだけだ!


ってセリフに、
「それな!!!」って
館内で叫びそうでしたよ!
あぁ、やっぱり大好き、この作品。



タイトル『ロング・ショット』
が意味する「大穴」
いや、いや、いや、セス・ローゲンなら
「本命」でしょうが!!

イケメンが正義!
中途半端な雰囲気イケメン撲滅運動に
(星野源とかジャニのあの人やあの人とか)
日々精をだしている僕ですが
太ってようが、下ネタばかりだろうが
ケンコバと彼だけは、マジかっこいい!
(ふたりとも、あと「声」がいい!!)
僕は『無ケーカクの命中男 ノックトアップ』
ラブコメで、彼に魅了されたんだけど
ジェームズ・フランコとのブロマンス

FullSizeRender

気の強い年上女性とのコンビがたまらん!!
もしや!と思って、ネットで調べたら
やっぱり!!
セスには実の「お姉ちゃん」がいた!
(クドカンタイプね!)

そして今世界で一番の気(腕っぷし)の強い
女優
といったら、志穂美悦ちゃんか
シャーリーズ・セロンですよ!

ナイスキャスティング!!
この人のドレスも毎回 高尚過ぎて。

FullSizeRender

女闘士が戦ったあとの手負いの包帯姿ぽい。

そんな凛々しい彼女が
マジ、かわいく見える不思議!!
映画のマジック!
(日本でも内田有紀とかに
こういう役演らせてあげて!)
セス・ローゲンの前では、本当かわいくて
観ているうちに、僕も女性大統領候補の
気分になってきたよ(エッ?)
自分でも、ニコール・キッドマン
シャーリーズ・セロンが演じる役に
いつも感情移入してしまうとこが
「クール・ビューティ」って自己認識が、
そもそもの人生の間違いなんだけど。

いまや、ネットとかで
いくらでも映画観られちゃうけど
あの高身長なシャーリーズ・セロンの
美貌をたっぷり拝めるのは

映画館鑑賞の醍醐味。
あーーー、やっぱりラブコメ大好き!!
下ネタ満載大好き!!
いやぁ、映画ってほんとうにいいもんですね!!

今年1発目がセス・ローゲンで良かった!
最後までちゃんとイケましたよ!!
いい姫始め


で、ゴールデングローブ賞に戻って
氷川きよしも紅白で
こんくらい着れば良かったのに。

FullSizeRender

普段は「セクシー」で攻めていくのに
こういう勝負時に、「かわいい」服なのが
ジェニファー・ロペスもウケなのか!?

FullSizeRender

個人的に好きだったのは
リー・トンプソンの娘で
最近活躍著しいゾーイ・ドゥイッチ
年取ると、黄色とか派手な色に惹かれるんだよね。

FullSizeRender