キューバといえば有名なのが
クラシックカー!
アメリカの支配下にあった1940年~50年代に
大量に入ってきたアメ車が、
国交断絶後もエンジンとかは替えて、
走り続けてるってのは、聞いてたけど、
いかんせんクルマにまったく興味がない!
18歳で取った免許も、僕はカッコいい人の
“助手席永久ライセンス”だもん!
と、
以来27年間ほとんど運転したことがない!
免許証なんて、TSUTAYAのカード更新時に
提示するためのものですよ。


そんな道路交通法ギリギリの僕でさえ、
キャァ━(艸゚Д゚*)(艸゚Д゚*)━ァァ★
高揚してしまったよ。
コレが見たかったんだよ!
コレを見るために急いで来たんだよ!


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ただ実際はクラシックカーのほとんどはタクシーで
(現地の人も相乗りで利用してる)
観光業として、今後キューバがどうなろうと
残る気はする~。

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だって、それほど流線形のフォルムも
カラフルな色も美しく、

またクラシックな街並や、
抜けるような青空に合うんだもん!!

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「あぁ、お前もかっ!(逆にユーミンでも
若い女に奪われるのか?!)」

断罪してやりたい松任谷正隆だけど、
(週刊新潮ネタ)
彼が(ユーミンの)お金を、
自動車に注ぎ込む気持ちが少しは分かった!

(だからって、本気の“不倫”なら許さないからっ!)
走り屋になりたかった高島礼子の気持ちは……うむむむむ。
でも悪い男や自分を支えてくれる男に走るのは……
僕もよく、わかるよ。('д` ;)

Σ(´д`;) ここでユーミンと高島礼子が繋がるとは!