工工エエエエェェェェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエエ工
こういう話だったのか?!
『きっと、うまくいく』の監督、主演が再結集して、
インドで大ヒットした『PK』

主演の人が、顔が苦手で~。
インドに行けばカッコいい人たくさんいるのになぜ?
しっかも!アーミル・カーン、実年齢51歳の彼が、
28歳のヒロインとの恋ってのが、もうダメで!

『逃げ恥』でトキメキだ!キュンキュンだ!って
言ってる割には、おじさんおばさんの恋には
どうしてもノレナイ心の狭いσ('')
って、もうそんな恋だ愛だどころじゃなかった!
「神とは?」「宗教とは?」
コメディの“てい”で、
辛辣に問い掛けるお話だったよ!

こんなんの、神様がいっぱいのインドで
上映して大丈夫だったの?!ビックリ!!


そして、劇場では、あちらこちらから
すすり泣く声が…
そしたら、隣に座ってた男性が、
まさかの号泣!

工工エエエエェェェェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエエ工
♪回転扉の向こう あなたが涙ぬぐってました
男の人も泣くのね なんだか私 意地悪よ♪

まさかの『リ・ボ・ン』
ちえみちゃん祭り!W・ショイ!
僕は?涙よりも面白かったのほう
センシティブ?日本だとゼッタイNGのネタを
笑いで、描くパワーが強し。
それに、どんなに主役の人が、
1年かけて肉体改造した裸を
惜しげもなく見せても、
自分より年上で、好みの顔でない人が
動く映画には、冷静。
それはインド人のみならず、
佐藤浩市でも、トム・クルーズでも古今東西!
心の狭い(*´
(大事なことなので、今回二度目)。

でも恋愛以外ではすごい深い話を
こんなエンタメにする、インド映画恐るべし。

さすが映画大国!!