Σヽ('Д'o)ノェッ!『プリズン・ブレイク』の
ウエントワース・ミラーが
自分がゲイであること、とうとう公言したよ。

まぁ、彼の場合は、以前から疑惑はあったけどね。
次は、ジェームズ・フランコに「バイ」であるって
カミングアウトしてもらいたいよ~。

「おぇっ、おかまなんて気持ちわりぃ」って
「男とは!女とは!」とほざくマッチョ思考の男ほど、
じつは、ちょろちょろって手を出せば、堕ちやすく

ゲイに理解があって、フレンドリーな
クリス・エヴァンス(弟がゲイ)や
チャニング・テイタムのような男の方が
難攻不落なんだよね~。


で、逆に、またもや陥落。
なに?この『エンド・オブ・ホワイトハウス』から
続く、ホワイトハウスぶっつぶし大作戦。
そしていつものごとく、大統領の暗証キーで開く
スーツケースの中の核発射ボタン。
いっつも思うのだけど、アレってマジなの?!
あの程度で、世界崩壊のキケンがあるの?

っていうか、チャニング・テイタムが12歳の女の子の
父親の設定ってマジなの??
萎えるわ~。
しかもその娘が大活躍なんだけど
あたし、前へ前へ出てくるガキって嫌いなんだわ。
(チャニング演じる父親に
「お前、学校でいじめられてないか?」て
指摘されてたけど(°∀°)b )

っていうか、っていうか、チャニングが
脱いでない映画ってマジなの???
(一番はソコ!)
だから、この映画、アメリカではコケたんだよ、ちぇっ。

まぁ、いつものごとく
ゲイが監督する映画は、美的センスにあふれ
(ペドロ・アルモドバルやガス・ヴァン・サント)
男も、女も登場人物の感情を繊細に切り取る演出……
ゲイ=芸術的なイメージをもぶっ壊してる
ローランド・エメリッヒ監督!!!
ヽ(・∀・)ノワチョーイ♪
(作風のイメージとは違って
彼は、同性愛サポートの活動すごくしてるらしい)

『インデペンデンス・デイ』やら
『デイ・アフター・トゥモロー』『2012』と
映画の中で、世界中をぶっ壊してるのは
いまの道徳観念やルールを壊したいのか?
なーーーんてのもまったく深読みできない!(笑)
ただの壊し屋。

だけどさ、だけどさ、ここは世界中のゲイのために
チャニング、脱がしましょうよ!