妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!まずは http://mousouexpress.blog.jp/archives/6265440.html を読んでもらえれば。

カテゴリ: 映画

温泉に入っていたら、
隣接している公衆便所から
水が逆流してきてΣ(`д´/;)/
う、うぎゃーーー!


トイレに行きたくて
駆け込んでも、なぜか裸足
そして、トイレの床は水浸しで
何か浮いてる…Σ(`д´/;)/
う、うぎゃーーー!


こんな夢を見て
うなされること
多いんですよね。

って、夢じゃなかった!!!
目の前のスクリーンに広がる光景!!


僕、ゼッタイ、
タイで刑務所になんか入れない!
衛生的にも、(´ж`;)ゥ・・オエッ。
空間的にも、
寝返りも打てないような人数で雑魚寝。
精神的にも、殺人、汚職にレイプ
さっきまで隣で寝てた人が翌朝には死体。
クスリで捕まったイギリス人ボクサーが
収監された刑務所はまさに悪夢。
(あえてタイ語には字幕がつかず
何を言ってるか分からない異国の恐怖倍増

これも、ずうーーっと観たくて観たくて
公開を待ち望んでいた
『暁に祈れ』



僕ね、聖子の『瞳はダイヤモンド』
♪ああー泣かないでメモリーズ♪と同じ頻度で
真夜中の帰り道、口ずさむのが
KAT-TUNの
♪ギリギリでいつも生きていたいから♪
なんですよ。by『Real face 』
自分や周囲の人が生温い言動してると
もうイライラしちゃって、心の中で
ギリギリチョップですよ。
だから、ギリギリで生きている人や
フィクションの世界に憧れるの。

でも、もう、これはマジ、
崖っぷちギリギリの人生だった。
パンフレットや宣伝に
「クレイジー・ジャーニー」の
丸山ゴンザレスさんが出て来るのも納得。
囚人を演じているのは、マジ元囚人で
カラダ、顔、剃った頭にまでのTATTOも
「何人殺した」「殺し屋だった」という
告白もモノホン!

悪夢を体感してるようで
そして、覚せい剤監獄から抜け出そうと
拳一つで、闘っていく主人公が

マジ、かっこいいいぃーーーー!!!
ヒリヒリするような狂犬キャラ
触るものみな傷つけて
ヒリヒリするような
鍛え上げられた闘う肉体

上映時間フルで拝めるのだ!

そんな彼が、心を寄せるレディー・ボーイ
えっ?体をいじってれば
売店勤務や歌ったり踊ったりの
慰問できるの?!

ドキッ!! 男だらけの監獄ロック。
モテモテじゃん!!!

よくさ、男子校、兵役
男だけの閉鎖的な世界だと
そういう行為も多いと聞くけど
う、うらやましいぃーーー!!
(男は結局「ヤリたい」
「誰かとつがいになりたい」のかなぁ。
もし、僕が終末の世界で女だらけで
男ひとりになったとしても
ゼッタイに恋に落ちないし、
誰かとヤるくらいなら、孤独死する!)
右も左も半裸の男だらけ!
小中高大と男女共学育ちの僕には夢の国。
もう、いっそ、誰かを刺して入ろう…か…な

公衆便所のようなとこで生きていくか。
自分が“公衆便所”となって生きていくか。

( ゚д゚)ハッ! 違う、違う、そうじゃない。
あんな弱肉強食の世界、生きていけない。
とにかく主人公ビリーと一緒になって
タイの刑務所、ギリギリの極道を
追随していけるような映画で
身も心もギラギラと。興奮した―!

 

『キャリー』『オーメン』
『サスペリア』
小さい頃、土曜の昼間に、
テレビをつけると
たまたまやってたのを観て、ギャー(((( ;゚д゚)))!!!
高校の放課後、コックリさんをやっていて
部活帰りの誰かが、教室のドアを開けたら
ギャー――(((( ;゚д゚)))!!!!
大学のサークル仲間で、ドライブがたら
相模外科病院や逗子のトンネルに行けば
ギャッーーーーー(((( ;゚д゚)))!!!

ホラー映画も大嫌い!!
だったはずなのに、
この20年、ホラー好きな人につき合い
数多観てきましたよ。
そして、どっか鈍くなってきた。


いまだに怖いと思うのは口裂け女に
マンガ『座敷女』
映画は『ミスト』
そして、小説は宮部みゆきさんの
『模倣犯』の「第一部」が無性に怖かった。
実際の事件なら、尼崎の連続殺人事件。
意味が分からない、理解が及ぼない
自分の想像力じゃ追いつけない

「何者」かの言動が怖い。
(だから、横溝正史の中では
『八つ墓村』を観た後、
しばらく5月の節句の兜がイヤだった)

今年、21世紀、最恐のホラー
全米を凍りつかせた“完璧な悪夢”と評判の
『へレディタリ―/継承』



謎めいた存在の祖母が亡くなったあとの
家族にまとわりつく不吉な影
不穏な空気とBGMのなか起こる

突然の、バコンっ!!!
Σ(`□´/)/ええええーーーーーーーっ
うぎゃうぎゃーーーーーー!!!
なに、このイヤな感じ?!
心のひだに鳥肌が立つような
この不快な恐怖!!!!

(そして、あまりのことに思考と体を
シャットアウトして、ベッドに入る
登場人物がリアルすぎて。
僕も人の不慮の死に立ち会ったら
なんもできないかもしれない。
実際、311の東日本の地震の夜は爆睡)

それなのに、後半の“完璧な悪夢”に向けて
「答え合わせ」のようなキレイな流れに
ほほぉーーーと感心する前に
僕はおかしくて笑ってしまったのだ。
この映画のハイライト、志村後ろ!後ろ!!
空中でドンドンドンドンド――ン!
そして、ギーコギーコ
お控えなさってハハアーーーも
(観た人しか分からない擬音)
ギャー――の前に、
えええーーーーっ!!!(´∀`*)プハッ!
明瞭な答えの中には、恐怖はない。
いつも使っている通学路ではない脇道の先に
立っている人の影みたいなあやふやさの中に
底知れぬ闇を感じるもの。

まぁ、この映画、学生時代に観てたら
確実にトラウマ級か。

それをなんとも思わなくなってきたのは
自分の人生の中で、もっと怖い怖い人間に
遭遇してきたから
かなぁ。


とか言って、今耳元で「コンっ!」
喉を鳴らされたら、確実に叫ぶ!
(これも観た人しか分からない)

そして、食べられなかった
とんかつも、彼が大好物なので
20年付き合ってるうちに
いまや、「とんき」のとんかつ大好き

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えっ!?(((( ;゚д゚)))なに?
このカオス?!


SUPER JUNIORの衣装展
さくらしめじ(初めて知った!)のライブと
熱気を漂わせた女性たちで埋め尽くされた
渋谷のタワレコ

同じように、目を爛々とさせた行列に
並びましたよ!

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おっさんずラブ展!
時間指定なんだけど
タワレコは夜の23時まで開いているから
前売りも当日もまだまだ行けますよ。

春田の営業ファイルや虎の巻、天空不動産
そして、きれいに畳まれたパジャマや
春たんの脱ぎ散らかした靴下
スーツケースを止める
レインボーベルトまである
春牧が暮らしたあの部屋が再現!

実際の衣装に、春たんって背が高い
あぁ、このスーツに頭をちょこんと傾けたい!

そして、一緒に行った女ともだちに
付き添って、渋谷109マグネットの
東方神起カフェ!

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じつはこのビルの屋上から
渋谷駅前のスクランブル交差点を
見たかったのだ!

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こんな多くの人がすれ違う
大都会TOKYO

あぁ、日本のどこかに
私を待ってる人がいるぅーー
(いるのか?)

そうだ!今日は、イギリスだけでなく
世界中で評判だった青年同士のラブストーリー
『ゴッズ・オウン・カントリー』
やっと、やっと観に行くことができるのだ!
少し前にやったLGBT映画祭の上映では
すぐに売り切れになってしまい
ソフト化されるのを待たなきゃと諦めてたら
まさかまさかの上映!!

そして2日前の発売と同時にまたもや満席!!
(もちろん、日が変わる24時過ぎに即買い)
もう、東京中の、日本中の
しかも映画好きなゲイが集まるのね!!

ゲイの出会い系アプリを立ち上げたら
半径100mにすごい人数になるんじゃ?!と
映画に(出会いに)期待して向かったら。

えっ?ここシネマート新宿だよね?!
韓国ノワールやアジアのアクション映画、
そしてニコラス・ケイジ主演作を
上映して、映画秘宝の読んでる男女が
韓流好きが集う映画館だよね?!
コンタクトレンズさえ曇るような
すごい熱気!!!と人の数!!!

もう、一面女!女!女!女!!!!
これって、刀剣乱舞やテニミュの会場?!
おっさんずラブは春牧?牧春?
ホップ!
東方神起のホンミ?ミンホ?
どっちがタチネコ?
ステップ!!
この映画ジャ――ンプ!!!
今日一日、腐女子祭りだ!
ワッショイ!ワッショイ!!

えええええーーー
確かにゲイと思しき人もいるけど
腐女子の大群!
僕的には意味ねえじゃん!!ガックシ。

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ねえ、みなさん
親元で畜産業をひとり営み、
その孤独から自傷気味に暴れるジョニー
そして、寂れていく母国ルーマニアから
季節労働者としてやってきた
寡黙な移民ゲオルゲ。
どっちがどっち?
どっちがタチで、どっちがネコ?だと
思いました?!僕はそこが確証持てなくて。

それにしても、あの衝動のままに
セックスに流れ込むの、もうたまらん!!

僕は、男の人がTシャツを無我夢中で脱ぐときにね
「裾」じゃなくて、
「前襟口」を持って
脱ぐ男が好きなの!!
わかる?これ?

そしてジョニー役のジョシュ・オコナ―
将来、伸びるわ!あの人、要チェック!!

僕は、『悪人』の妻夫木聡が
大好きなんですよ。
閉塞的な地方都市で、
抜け出してもがこうにも
逃れられない現実。


「中学聖日記」のように不祥事で
僕は田舎に飛ばされて、そこで出会う
粗野で、ぶっきらぼうな若き労働者。

最初は、衝突ばかりしていた彼と
ある日、山小屋に取り残されて
孤独な魂と魂が
磁石のように惹きつけ合うくちびる!体!

みたいな妄想をよくしてて。

もうね、この映画が、二次元の作品として
僕の夢を叶えてくれましたよ!眼福!!

ありがとう!!すべてのシーンにありがとう!
『ブロークバック・マウンテン』から13年!!
(やはり、あのときアカデミー作品賞を
取ってほしかった!『クラッシュ』を
覚えている人なんて、あんまりいないじゃん!)
あの時は、「ジャック、僕は誓うよ…」と
あのセリフ、あの結末に号泣したけど

いま、この時代、この映画は
ああいうエンディングになることに、
幸せの涙。

そして、エンディングロールが終わると
会場からは、なんと拍手が!!!
そして、ロビーは、アンケート用紙に
一心不乱に書き込む女性たちであふれかえり。
じ、地獄絵図?!
いや、自分の好きなものを「好き!」と
高らかに言えて、分かち合える空間

なに?ここは天国ですか?!

腐女子の熱にヤラれて
家に帰ると、GQのメン・オブ・ザ・イヤーに
選ばれてる田中圭の誌面を観ながら
あぁ、熱にうなされてる僕。

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もう12月なのに、
アソコが火照ってι(´Д`υ)アツィー
あっ、あそこって、心のことですからね!!


TSUTAYAに行くと
『ワンダー』が大量に並んでて
そのほとんどすべてが借りられてた。
うれしい反面、
劇場公開のときに、もっとみんなが
足を運んでくれればヒットしたのに…
と。

でも、これって、子供たちが休みでもない
(むしろテスト時期?の)6月に
吹き替え版もなく上映した、配給会社が
読み違えたっていうか。

一番届いてほしい世代に
これを機に観てほしいーー。


期末テストやら、年末やらで
忙しい時期だけど
歌ちゃん原作、絶賛公開中の
『母さんがどんなに僕を嫌いでも』
公開スクリーンが増えるらしいので
いろんな人に届いてほしいので、ぜひ!

そして、
『ボヘミアン・ラプソディ』が大ヒットだけど
クィーンが親日家だったのも、大きいと思う。

日本が好きで何度も来日するトム・クルーズ
日本の漫画が原作、日本がロケ地
こういう映画って、やっぱり人気。

そして、日本のあの「ビースト?妖怪?」も
出演している

ファンタスティック・ビースト
黒い魔法使いの誕生』

も、大大ヒット!

ジョニー・デップて日本で人気あるよね。
そのフィルモグラフィーから
ちょっとオシャレで
映画好きな人たちに
一目置かれてるし

『パイレーツ・オブ・カリビアン』で
ディズニー好きもノックアウト

悪ぶってみえるけど、実は繊細で優しい。
日本人のヤンキー気質にもピッタリ。

僕はまさにトム・クルーズと
ジョニー・デップが苦手な俳優二大巨頭

いや、今回のジョニーは
ラリッてるわけじゃないよね?!
僕には、ショーケンにしか見えなくて。

そして、そんなグリンデルバルドに
恋してたがゆえに、戦えない
若かりしダンブルドア先生!!!

それって、ジョニー×ジュードの
BLってことですよね?!

なのに、頭の中は『リプリー』で見せた
ジュード・ロウの水着姿と
『リリーのすべて』でいきなし御開帳の
エディ・レッドメインのフル・フロンタルなんですよね。

世界的子供に人気のこの映画で
あんな若々しくて学生風なのに、36歳、
身長184cmもあるエディが
意外や意外、攻め(タチ)で
ダンブルドア先生が、そのネクタイを外され
シャツのボタンを引きちぎられ……

もう、3Dメガネならぬ
腐女子メガネで、
いらぬ妄想が飛び出してきましたよ。

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実生活ではゲイであるのかないのか
曖昧発言を繰り返してるエズラ・ミラー

そして、僕的に一番ヒットしたのが
ニュートのお兄さん役の
カラム・ターナー!!!

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ついでに、エディ。レッドメインと
下積み時代、ルームメイトだった
『フィフティ・シェイズ』シリーズの
ジェイミー・ドーナン

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もう、くんずほづれず

それこそ「ファンタスティック・ビースト(獣)」
こんなパロディゲイビデオ
ありそうなんだけど。





SuchmosのYONCEが
「母親が好きで、胎教がユーミンだった」って
ユーミンのトリビュートコンサートで言ってて。

いるじゃん。
「親がジャズを聴いてて…」
「ビートルズが好きで」影響を受けたって人。

なんかオシャレだよね。
センスや音感の英才教育。
うちなんて、小さい頃聴いていたのは
同じカタカナでも
ロス・インディオス&シルヴィアだもん!

僕が、両親から踏襲したのって「映画鑑賞」
(盆暮れは『男はつらいよ』必修だったもん)

そんな母親が、先週、公開と同時に、
『ボヘミアン・ラプソディ』
観に行って泣いた、泣いたと。
( ゚Д゚)エッ?!世代じゃないでしょ?!
クィーンなんて知ってるの?!

『美女と野獣』や『グレイテスト・ショーマン』
とかミュージカル映画と間違えて
観に行ったのでは?!


そしたら、結婚して、仕事をやめて、
子育てでいっぱいいっぱいのとき
彼らの音楽をよく聴いてたんだって。

親の知らない顔
昨日もNHKの『SONGS』が
「クィーン特集だ!」と起きて待ってて
女優の杏が推す『39』や『Save Me』を
「あぁ、好き好き、歌詞がいいんだよね」とか
僕が知らない楽曲にさえ
テレビに向かって相槌打ってるの。

そしたら、妹もこの映画を鑑賞後
LINEを送ってきて
「小さい頃、家でよくクィーンがかかってたよね」と。
ええええええーーー。
全然記憶ないんだけどΣ(゚д゚;)

同じ家で、年子で育ったきたのに
ドンドン!パン!ドンドン!パン!
リズムを打っていた妹は、

大人になって、英語も流暢にマスターし
今や、海外暮らし。
別れた人に会った、別れた渋谷で会った♪と
しなを作って歌っていた僕は
今は、渋谷でドメスティックに働くおじさん。


いやーー、人に歴史あり。
親もNO LIFE、NO MUSICだったのね。
まぁ、母親がどんな思いで
「泣いた、泣いた」のかは
怖くて聞けないけど
(エイズやゲイを息子に重ねてたとか?!)
僕も、泣いた泣いた。
いや、それがなんで泣いたのかが分からないの。


映画自体は正直よくあるバンドもの。
「売れたい!」って才能ある若者たちが
世界中で知られるようになり
そのお金や欲に群がる大人たち。
お酒とクスリとSEXに溺れていき
仲間を裏切るスターの光と影。
栄光と挫折のヒストリー
なんですよ。

なのに、なんで、なんで、なんで
こんなにドン!ドン!パン!
ドン!ドン!パン!
体がリズムを取るの?!
心が揺さぶられるの?

あの小さい体で前へ突き進んでいく
フレディに、そして彼を囲む
クィーンの仲間たちの姿に、泣けたのか。

知らないおっさんの歌なんて聴きたくないから
「応援上映会」なんて行きたくないけど
WE Will ROCK YOU!
知らぬ間に、足踏みして
声出しちゃってたらどうしよ
って

思わず自分が歌ってないか
口を押えて確認しちゃったもん。


IMAXで観たせいか、
映画館の地面が揺れる
ラスト20分のライヴエイド
音楽の力ってすごいなぁ
そして、音楽、写真、衣装、
演技、文学、戯曲、美術
あらゆるものを含んでる映画は
最高芸術なんだよなぁ、て思ったり。


性的描写も激しくやりたい!って
言ってたサシャ・バロン・コーエンが
主役を降りたときは同性愛設定なくなるの?
どうなるかと思ったけど
(僕がエイズを知ったのは
フレディ・マーキュリーだった)
『ナイト・ミュージアム』のエジプトの王子の
ラミ・マレックが
こんなにフレディの人生を
生きるなんて!!!

ハリウッド恐るべし!
日本だと、実在の人物やると
ヅラが変だったりして
パロディか再現ドラマになっちゃうんだもん。
たとえば、安室や秀樹なんて
いくらでもドラマチックに映画化できると思う。
引退することを考えながらの
台風が来るか来ないかの25周年沖縄公演や
病身からの復活コンサートとか
いくらでもクライマックスにできるじゃん。
でも、それを映像化する監督も会社も
演じることのできる役者もいない。

あぁ、明菜の人生が映画になったら
『ミ・アモーレ』でレコード大賞取った時も
金屏風の前での記者会見も
目線や涙の流し方、指の動かし方も
なりきって、演じるのに!!!


親日家だったフレディが
日本に来るたびに行ってたお店が

生森明菜さんが働いてて
歌ちゃんがパーティもやった
「九州男」さんだったなんて!!
僕も、フレディと同じ場に足を運んだと
思うと感慨深い。


そしてフレディが一番最初に覚えた
日本語が「パンツ ヌイデ」ってのもステキ。

(ネットでの噂?)
いくらでも脱いだのに!!
ドンドン!パン!ドンドン!パン!

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