妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!まずは http://mousouexpress.blog.jp/archives/6265440.html を読んでもらえれば。

カテゴリ: 映画

やったー!!!
時報をかけて(会社で)
シネマイレージ会員の発売の21時と同時に
席を取りましたよ!(職場で)
『おっさんずラブ 応援上映』
だって、今回は友だち8人で参戦。
席を取るのもハラハラ
(前回一緒に行ったメンバーは
みんな再戦!どんだけ楽しかったことか!)

もし同じ映画館で観る人いたら
騒いでいきましょう!

(もちろん、ほかの映画館でも)

「時間が遡れたら…」
「もう一度、あの時に戻れたら」

そんな願いが叶うドラマや映画は
よくあるけど、僕はゼッタイ嫌だ!
「我が人生悔いなし!」ってのじゃなくて
むしろ、失敗と辱めばかりで
二度と繰り返したくない
、マイライフ。

だからと言って、
「ほかの誰かと人生を入れ替わりたいですか?」
と聞かれても、ノーサンキュー。

自分と全く同じ姿をした
人間が現れたら。

その時も、その「僕」はゲイなのか?!
ネコなのか(鏡のように反転してタチ?)
あとね、記憶喪失になっても
男を好きになるのか?!

立ち居振る舞いは今と同じように
ナヨナヨして、斜体がかかっているのか?!

先日のカータンと生森明菜ちゃんの
イベントに出演した時の自分の姿を
動画で観ただけでも、死にたくなった!

来てくれた会社の友だちに、今日のランチで
「いやいや、ああいう頭のおかしな人や
発狂した人に、人の心は動くんんだよ!
ロックスターとかだってそうじゃん!」

慰められたのだが、
いや、いやいや、
そもそも僕、狂ったつもりで
やってねえぇし!!
あくまでもシリアス!!

ある日、家の外に立っていたのは
自分と姿形が瓜二つの人間。

そして、その傍らには、「私たち?」
旦那、娘、息子とも同じ顔!!


『アス』



そういえば、僕はホラー映画が
まったくもって苦手だったのに!!!
そういうのが大好物な相方さんに
ひきづられて、いつのまにか
当たり前のように、観るリストに入れてる。

いやーールピタ・ニョンゴの
ひとり二役がすごい!

僕、デビューしたてのルーキーが
その勢いのままに、アカデミー賞受賞するのは
なんだかなぁ、って渋い顔をしてしまうのです。
「功労賞」っていうと忖度みたいだけど
今までのキャリアやハリウッドへの貢献度も
考慮に入れてあげましょうよ
、って。
たとえば、ケイシー・アフレックじゃなく
『ラ・ラ・ランド』のライアン・ゴスリングへ、
『ボヘミアン〜』のラミ・マレックより
ここは何度も候補に挙がってる
ブラッドリー・クーパーで、どうでしょう?!って。

そしてルピタ・ニョンゴ。
黒人奴隷を扱い、虐待されてた演技で
オスカーよりも
今回の、襲いかかるソックリさんが
スゴい!!
あんた、とんでもない隠し球もってたのね!

まぁ、僕は、自分と同じ人間がいたら
観ていられてなくて

消えてくれぇい!!」て
自分から攻撃してしまいそう。


海外旅行結構してるんだけど
その筋の達人とは全然思われない('д` ;)
でも「今まで行った国で
どこが良かった?」
と聞かれるて
“旅人”気分で、ドヤ顔(`^´) ドヤッ!したいときは
「イラン、ウズベキスタン、チュニジア
キューバ、アイスランドかな?」

通ぽいとこ、答えてるんだけど
(いや、これも間違ってはないんだが)
最近、読んだ入江亜季さんの
『北北西に曇と往け』ってマンガが
アイスランドの雄大な大地を舞台に描いてて
また行きたくなっちゃった!

でも、本当の本当のところ
今まで観た自然で、
一番、ぉおおおおおとなったのは
アメリカのヨセミテ国立公園なのだ。
なんか、「えっ?!そこ?」
「アメリカなら、
グランドキャニオンじゃなく?」と
リアクションが薄そうで、言いづらい。


僕が、ヨセミテに着いたのは夕方で
森と山に囲まれたこの国立公園は
もう真っ暗で、毛布を何枚も借りなきゃ寒くて
熊が現れるから、食べ物の持ち込みは禁止で
もう、文字通り、バンガローから一歩も出ず
毛布にくるまって、震えて寝たのだ。


そして、目覚めた朝
神はここにいる!!(☼ Д ☼)
この土地に宿っているのだ!
って。
まるで新興宗教にハマった人みたい!
木々の緑やそこから漏れる光尊くて
泣けて泣けてきて。

(クスリをやってハイになってた訳じゃない)
それは、ネパールに行って、ヒマラヤを見たときも
思ったのだ!

だから、切り立った岩の崖
多くの人が、それこそ死ぬかもしれないのに
ロック・クライミングをしてるのも
そりゃ、神様に挑みたくなるのも
致し方なし!!
と眺めてたのだ。
(それはヒマラヤの時も…以下同)

でもね、でもね、こりゃ、話が違うでしょ!!
2019年アカデミー賞の
ドキュメンタリー長編賞を受賞した
『フリーソロ』



ヨセミテにある高さ975mの
断崖絶壁エル・キャピタン
クライマーのアレックスが
ロープなどの安全装置を一切つけず
もう己の指と手足だけで一人で登ろう
(フリーソロ)とする姿

追ったドキュメンタリー。

この鍛えられた体を追うだけでいい!

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まぁ、結局、今生きてるから
これも映画として公開できてる訳だけど
こんなに「死」を意識しながら
映画見る体験ないってば!

「頭おかしい!!」
ちょっとでも滑ったら
奈落の底!!しかも途中の岩にぶつかって
無残な姿に!!

あんた日本の名作マンガ『岳』読みなさいよ!」
もう、こんなに手を握りしめて
ハラハラドキドキの1時間半!!

(僕はバンジーとかもやっちゃうし
全然大丈夫だけど、
高所恐怖症の人、観てられるのか?!)
アカデミー賞納得の、面白さ!

見果てぬ夢を追いかけるアレックス
そんな彼の感情の「鎧」を揺るがすだけじゃなく
ロープの操作ミスをして
ケガの元にもなっている彼女

リース・ウィザスプーンにも似た
女優みたいに美しい彼女も出演してるんだけど
そのふたりの出会いがね、
彼に興味はなかったけど
講演会に行って、電話番号を入れたの


ハァ?ええええ。興味がないのに
講演会に行って、
電話番号ぉおおお!???

もう、これ柔道の山下案件じゃん!

ロープなしで、フリーソロする
冷静沈着なアレックスも

恋のロープをほどいちゃダメダメ♪
新田恵利の不協和音が
映画を観て、緊張感と恐怖から
真っ白になった
僕の頭に響き渡るのでした!

僕が手紙送ったら、
ストーカーで逮捕されちゃうよ!

アイスランドは、治安もいいし
「地球」を感じるし
日本の女性にたくさん行って欲しい!




小栗旬主演の映画は観てないけど








映画自体は、映画感度が高い人や
センスがある人に
この先、語り継がれていくんだろうなぁ。

今のところ、アカデミー賞作品賞レースを
予測するアメリカのサイトとかでは
1位を走ってるし。

ハリウッド・バビロン!!!
『ワンス・アポン・ア・タイム
・イン・ハリウッド』

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ただのおじさんとナメてた相手が、
殺人マシーンだった!
悲哀に満ちた超能力者がパワー覚醒!!
ゾンビに追われて、困っちゃう!的な
映画が好きな僕と相方さんには
残念ながら
「はぁ、そうですか」
だったんだけど。

(期待のハードルが高すぎた!)

そもそも、カルトに魅入られた
若者たちが起こした
「シャロン・テート惨殺事件」や
その狂信のカリスマ、チャールズ・マンソンが
アメリカ人にとって、ハリウッドの人にとって
その時代を生きた人にとって
どれだけ衝撃だったのか、
影を落としてるのかが
分からないんだもん。

酒鬼薔薇?高島忠夫の子供?酒井法子?

でもね、でもね、この映画は
それだけじゃないんですよ。

とにかくね、ブラッド・ピット!!!!
あの人いくつだよ!!!
日本だと同じ年に
リリー・フランキーや宮根やさんだよ!

と思ったら、松村雄基や伊原剛志さんに
唐沢寿明、日本の俳優もまだまだイケるのか!

もう、いくらでも抱いて!!
ブラッド・ピット!!
ワッチョィ━━━ヽ(゚∀゚)ノ━━━!!!!
ロサンゼルスの街を
ドライブするだけなのに
なんてカッコいいのだ!

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助手席乗せて!
あなたのシフトレバー握って
ギアを入れてあげる!!
​応援上映だったら叫んでたよ。

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タバコを吸うブラピ!
クスリにラリるブラピ!
犬と戯れるプラピ!!

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若い女の子に流し目を送るブラピ!!
ジーンズ姿のブラピ!!

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Tシャツって、体にハリがないと
本人、若いつもりでも
他者から見ると、みすぼらしくなるじゃん。
こんなにTシャツが似合うおっさんがいるんか?!
さらに、陽光の下、屋根に上って
おもむろにそのTシャツを脱ぐブラピ!

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そして、僕の腐女子ビームさく裂
レオナルド・ディカプリオ演じる
落ち目のスターを叱咤激励するブラピ!!

何があっても「俺がいるだろ」と
優しく傍らにいるブラピ!!
(これでコミケ出展できるよ!)

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もうね、ブラッド・ピット祭りだ!
ワッショイ!ワッショイ!
ワッショイ♪ヽ(゚∀゚ )ノ三三ヽ( ゚∀゚)ノワッショイ♪

『テルマ&ルイーズ』でスター誕生のように現れ

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『12モンキーズ』のキチ〇イぷりや
『セブン』で苦悩にゆがんだ
ダーティーなヒーロー姿に痺れさせ

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『ファイト・クラブ』で世の中の男性の
“カッコいい体”の認識を
覆させたブラッド・ピット!!

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(個人的には、『ザ・メキシカン』の
ダメっぷりが大好き!!

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そして、なにげに、プロデューサーとして
アカデミー賞作品賞もエミー賞作品賞も
受賞してるんだよね。
でも、この作品で、アカデミー助演男優
いけるんじゃない?!


もうね、ブラッド・ピットの集大成!!!

本当に、タランティーノはその役者さんの
魅力を何百パーセントにするのが得意だ!!
ハリウッド・バビロン!!!

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なんてこったー!!!!

もう!もう!サイコー!!
東宝さん TOHOシネマズさんありがとう!
人見知り、恥ずかしがりの日本人が
応援上映なんていったいどうやるんだ?!
むしろ、ここで掛け声あげて!とか
指示があったほうがいいんでは?なんて

すべて杞憂でした!

一緒に行った友だちが
「左後ろに、応援上映の
OL民のプロがいるよ!」って。
っていうか、この会場にいる人は
みんなOL民のプロだった!!


50歳前にしても、48歳まで生きて来たから?
いや、年齢関係ない!
「好き!」って気持ちに素直になれば
(そういうことだよ!春たん!!)
こんな楽しいことってあるんだお!

SNSで、推しのイメージカラーが伝えられ
(僕の中で、牧はオレンジだったんだけど)
春たんが出た途端に、会場中が緑の光に
牧が現われると、大歓声と静かな海のようなブルー
キャラごとに色が揺れるペンライトサイリウム

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ああああああ幸せ!!
なに、この一体感!!!


そして、僕たちの前に座った人はすごいツワモノで
鳳凰山グループ本社のシーンで
なぜかペンライトを赤に変えたの。
えっ?「赤」がイメージカラーの部長
このシーンに出ないってば!?と思った途端に
その2本のペンライトを交差させて
もしや!!!それは「鳳凰」のマーク!!!

その後も、拉致された春たんの工場で
今度は、なんと1本増えて3本のペンライト
そして、色は「ピンク」!!!!
そう!!春たんが、隙間から必死になって見た
「ピンクの工場の煙突」を表してたのだ!!!

おお、お主!!やるな!!

あと狸穴が実家のうどん屋さんに
入ろうとドアを開けた瞬間に
「いらっしゃいませ!」って
合いの手も笑ったよーーー。

ただ、部長とマサムネのセリフは
なかなかタイミングが合わせづらく
そこは彼ら(吉田さんと眞島さん)の演技力と
コメディの間のセンスなんだろうな。

そんな中でも「黒澤武蔵囲碁やります!」
「イエス!アイ!ドゥー!!」
「好きな芸能人は斎藤工ーー!」
「構ってヒロイン、爆誕!!」

とか、会場の500人弱(男は10人いたか?)
大声で、唱和できたのも楽しかった。

最後はスキマスイッチの歌をみんなで合唱
のやりとりに狂喜乱舞
お互いを「名前」で呼んでからの
もう笑ってるんだか、
歓喜の雄叫びを上げてるんだか
泣いてるんだか。

春田の緑牧の青いペンライト
愛が光となって。波動となって、
映画館を優しく包んでた!
スタンディングオベーション!!
(ただ、みんな帰るために立っただけか?!)

なんて幸せに満ちた空間なんだ!
笑いすぎて、泣きすぎて
感情、毛穴から、DNAレベルから大爆破!
まさにLOVE or DEAD!!!

また行きたい!!
いや、みんなにも体験してほしい!!
応援上映、心の底から
春たんと牧を、部長を、マサムネを
マロを、蝶子を、ジャスを狸穴を
応援したいから、愛してるから
実現できたんだおーーー


おっさんずラブ フォーエバー!!
牧、OL民
フォーエバーラブ!!!!

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マジ、ネタバレ全開でいくので
未見の人はスルーしてください!!
OL民が不快になることも書いてるかも!








『おっさんずラブ
~LOVE or DEAD〜』

2DEAD目
僕は、小さい頃から、泣くのは得意。
いつ監督に「泣け!」と言われても
カメラマンさんを困らせないように
訓練してたから。
でもね、女優への道も断たれ(エッ?!)
普通のおじさんになってからは
(ギャラが発生しないなら)
男のいる人の前でしか、涙はこぼさない。
それが、それが、もうね、とめどなく
流れる涙!
他の作品ではエンディングロールで
止まるんだけど、この映画はその後もあって
しかも、ふたりの左手の薬指には!!
またもやヮ―。゚(PД`q*)゚。―ン
やだ!映画館は非情にも照明オン!!
あぁ、泣かないでメモリーズ♪
でもあふれて止まらぬ
涙はダイアモンド♪
ですよ。

そしたら、横に座っていた
中学生くらいの娘さんと来ていた
お母さん(もしかしたら年下!?)が
「うん、うん、わかる、わかる」って
感じで、優しく頷いてくれたの。

(50歳前のおじさんが泣いてるのに!)

そうなんですよ、観た後
誰もが優しくなる世界!!
もう日韓も、米中も、香港も
みんな「おっさんずラブ」の
世界にいらっしゃいな!


いや、でも、1DEAD目のとき、
じつは、僕は「優しく」なかったかも。

エッ?指輪はいつ渡したの?
そんなシーンあったっけか?

既に観たという友だちに聞きまくっちゃった。
そんな大事なシーンをハショるなら
沢村一樹、志尊淳、ゆいP要らんのだけど!

(そもそも事務所の力関係か?
バラエティ慣れしてるかか
彼らを出すなら、一言もしゃべらなくていい!
マサムネとマロ、蝶子さんを出してくれ!)
きんぴらごぼう、ついてますよ」的な
春牧のやりとり、もっと増やしてくれ!!


映画化したからスケールアップ!なんて
テレビの人の映画界への
コンプレックスだけじゃん!


ジャスティスと狸穴の「家族愛」で
泣かせに走るな!

むしろ、「男同士?!」って驚く牧の父親
ポンコツのひとり息子の行く末を案じ
早く「女性」と結婚することを望んでる
春たんママ

悪意じゃなく、むしろそんな「家族」の
重い?愛に、直面して、揺れて

自分を押し殺して、身を引こうとする牧
そんな彼に、いろんなもんを乗り越えて
「牧じゃなきゃダメなんだ!」て
ぶつかっていく春たん!!

そんな「ふたり」が
もっと観たいんだよーーー!!


でもね、やっぱり、ふたりは「ふたり」
この映画も、春たん(ぽん?)と牧の
「ふたり」のストーリーだった!
それでもヒロインは!!ぶちょお!!なんだけど
また改めて書きますが(書くんかい?!)
吉田鋼太郎さんはスゴい!!!
舞台あらし!!
全ての場をさらっていくよーー!!
(応援上映では「ビビビッ」「ビー―――」を
やりましょう!って公式のお達しが!
個人的には「白雪姫にするんだ!
一回だけ!」をやりたい!)

って、ここで、『おっさんずラブ』の
応援上映のチケットを取るために
ブログから離れたら、
何書こうとしてたか、忘れちゃった。(๑´ڤ`๑)テヘ♡
書いてるテンションは止めちゃダメね。
(20代の頃出会った友だちみんなで
アラフィフにして、腐った活動をできるなんて!)

いや、いや、だから、「ふたり」ですよ!!
新しい登場人物が出てこようが
2DEAD目鑑賞後は
ジャスも狸穴も、好きになりましたよ)
仕事や立場ですれ違っていこうが
ケンカしようが、
アーーーそしてこっからは
春たんの牧へのまっすぐな告白
「死んでも牧といたい!」で

僕は、工場の爆破なんかより
ドキドキ、胸のせつなさで心臓爆破!!

もう涙腺崩壊!!
(火事って炎より、煙を吸い込んで
死ぬんじゃ?なんてツッコミは置いといて)

明日が当たり前のように
来るとは限らない。
「何も言わなくてもわかってほしい、
かまってヒロイン、爆誕!」

この映画の牧だけじゃなく
恋愛でも、仕事でも、すべてが
誰もがそうで。
ああーー僕も観られるうちに
また『おっさんずラブ』観に行かなきゃ!

本当ね、優しい気持ちになれる!
そして今までの(今の)付き合ってくれた
パートナーたちにも友だちにも感謝したくなった!
たとえ一瞬でも、向き合ってくれてありがとう。
傷ついたり、傷つけ合ってた
恋のかけらたちが
あぁ、浄化されていくーーー!!

でも今は誰かに愛されるより、愛したい!マジで!!
(アッ!少しは愛されたい(๑´ڤ`๑)テヘ♡

なにより、スキマスイッチの主題歌
『Revival』
本当に好きだった人と別れてしまい
思い出は時に曖昧で美しくすり替わっていく
それでもいい、そうだとしても忘れたくない
って
会いたがっている歌かと聴いてたんだけど
実際にそうなんだろうけど
何度すれ違っても、時に距離や心が離れても
この「ふたり」なら、いや、僕も誰かと
また出会えるんじゃないか
って歌に聴こえ
そんな幸せな気分で、
劇場を後にできたよー!


あぁ、また会いたい!!!今週末に!!


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