妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!

カテゴリ: セレブ

W杯で沸き返る(静まり返る)ニュースのなか

見落としていたんですが

黒柳徹子さん(以下、親愛を込めて“徹子”)の視察に同行していた

記者の方たちが、西アフリカ・コートジボワールで事故にあったそうで。

もうハラハラさせないでよ((゚m゚;)。徹子。

ユニセフ親善大使の仕事で、

(泥道だったり、小型飛行機に乗ったり)

どこに行っても対処出来るように(ひとりで動けるように)

ジャイアント馬場秘伝のヒンディースクワット1日50回してんのに

事故や災害は避けられんわな。

それにしても、アンジェリーナ・ジョリーと徹子は

根源で繋がっているのか。じゃあ、ブラピもと徹子も。

日本中が、手に汗握った日本VSオーストラリア戦なみに

あたしは、心臓がドキドキしました。

徹子への愛は、このブログを始めて3日目で(笑)

書き連ねているんで、興味ある方はぜひ。ここ。


ありし日の徹子と愛犬“グレイ”くん

ありし日の徹子と愛犬“グレイ”くん。

注:遺影ではありません。

「痛い、イタすぎ」

「図々しさって必要なんだな」

「いま20代4人のなかに、33歳1人。リカコのえげつなさを感じるのは

三十路越えしないとわからんみたい」

「自然であるのに、ストレスのたまるリカコさんは大変ですね」

「あの家の裏に、哀川翔家があるのかぁ~」

昨日のテレビ番組ソロモンの王宮』賢人RIKACO

(この番組ではフューチャーする人物を「賢人」と呼ぶ、船越が。)

彼女の番組内での言動に対する、

あたしの悪友たちの視聴感想(もちろん、全員オンナ)です。

すごい!身の回りのテレ東視聴率度ヘ(゚∀゚*)ノ

昨晩は『行列のできる法律相談所』フミヤといい

動向が気になる番組、二本立てだったのですが

フミヤを優しく見届けるほど、

心の余裕はなかったので、そちらは未見。

RIKACOさん、なんでも通販で年商10億稼いでいるそうで

TVに出てくるたびに不思議(不快)だった、

あの鼻持ちならない自信の根拠は、そこにあったのですね~。

「自然体でいたい」

「海を前にすると、自分はまだまだだなって」

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!RIKACO 湘南の海で期待通りのお言葉!

木村拓哉・静香夫妻といい、あの手の“かおり”を発する人たちは

なぜ海に向かうのだろう。海を前に己の小ささに気づくのだろう。

「離婚を激白」って言ったって「嫌いで別れたわけじゃない」と強調。

じゃあ、何で別れたのよっーーー。(。>0<。)

でもスゴイねRIKACO ☆-( ^-゚)v←これは素直に褒め言葉。

ディノスから出している「RIKACO’S STYLE」見たいもん。

カタログ取り寄せたいもん。

掲載商品欲しいかもん。商才バリバリにあるね。

「イメージ」が大切な“人気者稼業”、大成功でしょ。

ちょっと好きになっちゃったかも。てへ(*゚ー゚)ゞ

「イメージ」といえば、あたしは解せないのです

昨日も、無事子どもを出産した友人まめっこを

らぶちゃんと見舞いに行ったのですが、

(親子ともども元気で、めちゃくちゃ嬉しかったヘ(゚∀゚*)ノ

おめでとっーーγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ)

そしたら、まめっこったら

「ちょっと、もう止めてよ!笑わせないでよ

帝王切開で切ったあとが、笑うと痛いんだから」って・・・。

>(||゜Д゜) へっ?ちょっとちょっと!笑い話なんてしてないじゃないよーー。

あんたの体を心配したり、

自分の恋愛話も含め近況語ってただけじゃないよ!(`ε´)

いや、あたしは「意識しなくても、面白い“天然”デース!」なんて

言いたい訳じゃない。ここでアピールして得することなんてナッシング!

長年の友人たちも勘違いすることあるので

ここでハッキリさせときますが( `-´)/、あたしは「“2”の線狙ってますから!」


台本がなければ、コメディ出来ません。骨の髄まで“女優”です。

素顔のあたしは、機転も利かない、つまらないオンナ。

“お笑い”の出来る人は尊敬してるけど、

あたしには無理な分野、百も承知です。

常々言ってますが「あたしってサバサバしてて男友達多いんです」なんて生き方、

信条に反する!面白くなくていい!笑い取らなくていい!

「友達なんて要らん!モテたい!ヤリたい!チヤホヤされたい!

そして愛されたい!!(なんか自分が可哀想に思えてきた)」のです。


あたしが「ニコール・キッドマン」と自称するのも「真剣」と書いて「マジ」。

「貴女」と書いて「あなた」と呼ばれるオカマになりたいのですо(ж>▽<)y ☆

イメージは大切、もう一度復唱、

*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η<<<<あたしは「“2”の線ですからっーー」

で、一昨日は、青山劇場に、クドカン脚本の劇団新感線舞台

『メタルマクベス』鑑賞してきました。

トイレでなんと!古田新太さんにスレ違ったよ。覗けば良かったか。

でも「喋りかけるな」オーラ発してて怖かった。ぐすん。


主演の内野聖陽さんも松たかこさんも、さすが舞台育ち。

声は通るし、演技も歌も上手でした。

あと森山未來くんは、動く!踊る!反る!

ただ、クドカンの「笑い」って、どうでもいい「笑い」っていうか

ぷっ( ´艸`)ププッって笑いじゃないですか

そこが、どうしても芝居に対して真摯な「イメージ」の内野さんと松たかこが

一生懸命「笑いもできるのよ」って演じてるみたいで

「まあ、まあまあ、分かった分かった」って(^▽^;)

うん「イメージ」の弊害。

そういう意味だと新感線のみなさんは、手馴れたもんだよな。余裕。

もちろん、後半シェイクスピアの『マクベス』とリンクして

悲劇に陥っていくさまは、内野さん、松たかこ、お手のもの。

ついでに松たかこのお誕生日を観客みんなで祝って

「へっ。彼女ってまだ20代だったんだ」ってビックリ。これもイメージか。


それにしても脚色するクドカンの才能も凄いけど

シェイクスピアってスゴイよな~。何百年経っても

世界中で上演されてるんだもん。この話はまた今度。

--=≡三( ゚Д゚) ぎゃあっーーー

 やばい!今日だ!

昨日は、仕事が忙しくて、深夜3時にタクシーで帰宅。

録画していた明菜ちゃんドラマ観ながら

ソファに寝転び、スーパーで買った「桜もち、くず桜」セット(50%引き)を

はじめとしたお菓子類を貪り食いながら就寝。

菓子袋、菓子パック散乱。:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)

朝は朝で、メロンパンをぼっーーー としながら食べて

パジャマに落ちたパン屑をそのまま床にはらい落とし。

プレステの調子が悪いので、先日ゲームソフトやらDVDやらを

突っ込んで確認してたんだけど、直らなくて、

ブッーーーヽ( )`ε´( )ノとフテくさり、そのまんまだ。

散らばってたなあ。

普段は相方に怒られるから、渋々掃除するんだけど

明日からのサッカーW杯で、部屋には来ないだろうし

「まあ、いっか Σ\( ̄ー ̄;)」。

昨日の服も、パジャマも脱ぎぱなし・・・

喝を入れようと飲んだリポビタンDの瓶が転がってたなぁ・・・

そうだ(ノ゚ο゚)ノ 一昨日紅茶をこぼした時に拭いたトイレット・ペーパーが

コロコロと転がってたなぁ・・・ 白いペーパーが天の羽衣みたいだったもの。

まあ、いっか、誰も来ない部屋だし・・・


いや、いや、何か引っかかる(゚_゚i)、誰も来ない部屋・・・

(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) ぎゃあっーーー 

やばい!今日だ!

うちのマンション、今日、水道の検査かなんかで、断水で

日中不在の部屋は、管理人が立ち会って「入室しますよ」って

通達が来てたんだよ!!!ヤバイっーーー!

一昨日まで覚えてたのに、ちゃんと掃除しなくちゃ、と思ってたのに

睡眠不足で、スッカリ忘れてたよ。

「男のひとり暮らし、汚いね~、早くお嫁さんもらわなくちゃ」と

管理人に要らぬ心配されるなら、まだいい。

ダメだ。。。m(_ _ )m

あたしの枕元・・・

岡田准一くん祭りだ・・・(@Д@;


映画『花よりもなほ』公開に併せて数々の雑誌に登場

『Cut』の岡田くん、『H』の岡田くん

そのほかモロモロのカルチャー雑誌の岡田くんに

TV雑誌の岡田くん 買占めワッショイ!ワッショイγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

ついでに『anan』 『FRaU』 『FIGARO』 女性誌の岡田くん。

しかも、岡田くんのグラビア・ページ開きぱなし!

あたしの欲望垂れ流しぱなし!

もう「岡田准一 命!!」の部屋だよ。

女子高生のおかっけの部屋じゃないんだからさ~。

ああ、管理人さん、驚愕だろうよ(((( ;°Д°))))

ダンナさんの仕事でアメリカに渡っていた女友達が

出産のために帰国。で、いつ産気づいてもおかしくない時期に

突入したため、ヒーヒーフー。その前に会ってきました。

チンピラが闊歩する渋谷や新宿の喧騒は避け、丸の内へ。

結婚前の彼女は丸の内のOL。

女同士の「かわいい~」じゃなく、万人が認める美人。

学生当時は「牧瀬里穂似」と言われ(時代が偲ばれます)

結婚披露宴では、新郎側の親戚テーブルから

「あんなキレイな花嫁さんもらって・・・」と感嘆の嵐。

心が広く(MYわがままにも)、どんなことにも許容で(MY罵詈雑言にも)

あたしの泥沼人生に咲く“蓮の花”。

そう、彼女は、あたしが歩きたかった「もうひとつの人生」、そう「夢」でした。

強いて言うなら、もう少し目元口元シャープな感じの

「近寄りがたい」雰囲気の美人顔が良かったかな。

独身時代の彼女は、いつも旅に出ていた。

欧米、アジア、中近東、アフリカ・・・・・・と。

彼女に影響されて、あたしも旅行カバンを手にしてた。

(厳密に言うと、もうひとりの共通の友人にもインスパイアされてたんだけど)

彼女達と同じように、遠い空の下を、はるか彼方の遺跡を、そびえる摩天楼を

歩きたくて、語りたくて、旅してたのかもしれない。

そんな彼女は、もうすぐ出産。

ちくしょーーー、またあたしがインポッシブルな「夢」を叶えやがるっーーー。

まあ、キレイな女性が“旅”に出るのってカッコ良いですよね。

と、思ったら幻冬舎の雑誌『Papyrus』 の巻頭特集は中谷美紀。

なんでも彼女、昨秋から4回に渡って、のべ3ヶ月以上の期間

インドをひとり旅してたそうで・・・。

なぜ女優は旅をするんだろう?

古くは桃井かおりのシベリア鉄道、夏木マリのフランス

小林聡美に、常盤貴子、

そしてバックパッカーの女王『渡鬼』の四女・葉子こと野村真美。

そしてなぜかみな独身(小林聡美嬢はニッチ産業が利いて三谷夫人へ)。

「ひとり旅が出来る女性」だから「結婚しないのか」

「結婚できない」から「ひとり旅なのか」。うーん卵が先か鶏か。

まあ前者ってことにしておきましょう。

野際さんや、世界遺産の橋田スガ子にしても、旅に出るよね~。

反対に「男優」が「ひとり旅」ってあんまり聞かないな~榎木孝明くらい?

三上博史?だってあの人は「女優」じゃない。

そんな中谷美紀。ビックリ((((((ノ゚⊿゚)ノ。なにが?って、もうその文体。

黒木瞳みたいなリリカルでも、キョンキョンみたいな文学少女でも

江角マキコみたいな“自然体”押し売りでもない。

もう、そもそも女性特有のセンチメンタリズム、自己愛ゼロ。

まるで「男」!それも宝塚のオトコ役!レズのタチ役って感じ。

元々好きな女優さんなんだけど(『ケイゾク』『恋愛偏差値』)、

個人的に一気に興味を持ちまして

買いましたよ、彼女のエッセイ集『ないものねだり』。

その中で興味ある一節。

「女優の周りにはどうしてオカマしかいないのだろう?」

「男性が男性を愛するホモセクシュアルであったり、女装して男性を愛する

トランスセクシュアルであったり、男性も女性も好きだという人もいる」

と、まずは素人が「オカマ」とひと括りすることに異を唱える。

そして「女優は、ヘアメイクやスタイリストを経由してオカマの世界に

足を踏み入れる」と分析。

上っ面の言葉の世界のなかで、女優という観察眼で

相手の腹の内を見透かしてしまうジレンマ。

そんな中「あんたの最近のCMブスね、整形した方がいいんじゃない?」と

遠慮がないオカマたちの物言いに

「人間として接してくれる」という安心感が女優には生まれるのではないか。

逆に、オカマはショービジネスが大好きでミーハー。

加えて人生の大半を演技しながら過ごしているということから

女優に共感するのではないか?

強いては「あたしの方が演技上手いのに」と思ってるのではないか?

総合的に、性的マイノリティーゆえに受ける差別や失恋から味わう辛酸と

絶えずいろいろな役を通り過ぎては消えていく女優の孤独とが

上手い具合に手を取り合うのだろう。 ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

これ、女優のエッセイですよ。

まるで「オカマの中の女優性」「女優とはなんぞや?」を説く

ジェンダー論、いや芸術論の論文みたい。

いや、盗作(倒錯)して、あたしの卒業論文にしたかった。

こんな具合に論理的に、淡々と進められていく文筆。

うーーーん、中谷美紀。これから注目していく逸材かも。

行って来ました!松任谷由実2006TOUR!!横浜アリーナ。
もちろんお供はU子 さん。
ユーミンのコンサートに行きだして、彼此15年以上。
今だ、お客の中で自分が最年少の気がするのは
周囲の皆様も、その分お年を召しているからか。


「今年はダンサーに19歳がいて、いやーひと回りも下の子が入ってくるなんて
と、いつものように低ーーい声で語るユーミン(3回り?)
元気、元気。御年●●歳には見えない。どこまでもついてきます!


もちろん逗子マリ、苗場では「ぎゃあーーーユーミンっ(゚▽゚*)ノ彡!」と
暴徒と化してますが、正直、最近の通常ライブは消化不良だったんですよ。
帰り道は同行者と「なんで、あの曲の後に、あの曲持って来るかな~
せっかく観客が立ち上がったのに、また座るテンション?」
偉そうにプロデューサーでもある正隆にダメ出し(どこにも届かない意見)。
極めつけは『シャングリラⅡ』。U子さんと大反省会ですよ(その割に何度も行った)。
去年のトランプマジックも個人的に小一時間、正隆氏を問い詰めたい。
「松任谷由実の歌を聴きに来てるんじゃないんだよ!
“ユーミン”という神様を拝みに来てるんだよっ!」と。
もう、「教祖さま~、ユーミンさま~」と暴走した信者ですよ。
そんなあたしも大満足の今ツアー。


今年のテーマは5月の新アルバム名でもある
「A GIRL IN SUMMER」
何かを得て、何かを失うから、人は夏を前にしてせつなくなるのでしょう・・
ユーミンの言葉が表すように、夏!夏!
ただ「チェケラッチョ」な夏ではなく“過ぎ去ってゆく夏”


『Hello,my friend』


Yesterday 君に恋した夏の痛みを
抱きしめる、この季節走るたび


淋しくて淋しくて 君のこと想うよ
離れても 胸の奥の友達でいさせて


僕が生き急ぐときには そっとたしなめておくれよ

悲しくて悲しくて 君の名を呼んでも
めぐり来ぬ あの夏の日 君を失くしてから


ユーミン、夏の歌集大成。
ひと夏の切ない「映画」を観ているよう・・・・映画?o(゜◇゜o)ハッ?
ああ『ブロークバック・マウンテン』 じゃん!


舞台上に立てられた灯台の上に
風にたなびくユーミン登場!ぎゃあーーーユーミンo(*≧д≦)o″))
怒涛の「夏の別れ」ソング・メドレー


どうして どうして できるだけ やさしくしなかったのだろう
二度と会えなくなるなら


ひとは忘れられぬ景色を いくどかさまよううちに
後悔しなくなれるの

夕映えをあきらめて 走る時刻

どうして どうして 僕たちは出逢ってしまったのだろう 
こわれるほど抱きしめた

『リフレインが叫んでる』


きみに とてもききたいよ 若さは幻かと
堕落は虹の光に 哀しいほど似ているかと
きみに とても会いたいよ 心が帰れないよ

LATE SUMMER LAKE』


きみのために替えたタイヤと心は試せなくなったけど
好きさ はじめて想った 少し未来の幸せについて
きみに会えなくなるなんて きみに会えなくなるなんて
  

『WANDERERS』


もう涙!涙!ああ、まるでイニスとジャックへの鎮魂歌。
これは、会場の半分がゲイで埋め尽くされていたための
サブリミナル効果じゃありません。
そもそも、あたしが「せつなさ」の意味を形で感じたのは
ユーミンの歌からなんだよ。言葉からなんだよ。
たった“一瞬のきらめき”が、
いつの日にか、どこにいても戻れる“永遠”に変わる事を、
教えてくれたのは、ユーミン、あなたでした~♪
(百恵ちゃんの「さよならの向こう側」のメロディで。)


ああ、ユーミンは観たのかしら?『ブロークバック・マウンテン』
映画が公開されるときに、新聞紙上で著名人が映画の感想とともに
対談やるじゃない?あれをユーミンとぜひやりたかった!!妄想。


そしてお約束の『埠頭を渡る風』で観客はひとつになってヒートアップ!
青いとばりが~♪会場を揺れる揺れる両手の波
あたしも「もう、どうにでもしてっーーーー!」状態。


今年のラストは『DESTINY』!!!


冷たくされていつかは 見返すつもりだった
それからどこへ行くにも 着飾ってたのに
どうしてなの 今日にかぎって 安いサンダルをはいてた♪


多分ユーミンのファンなら誰もが持った黒ーーい怨念。
「見返してやる、見返してやる、見返してやる」
その何万人分の「念」が、昇華されていくのを、あたしは見たよ。
浄化だよ。
結ばれぬ悲しいDestiny
ああ、ユーミン様!ユーミン様!この一瞬を胸に焼き付けます。


あたしは、またお会いするために、明日からも頑張ります(信心)
仕事で嫌なことがあっても、チケット購入のために耐えます(お布施)。


みなさんも、永遠に刻み付けられるような
素晴らしい夏を迎えましょう!
ってまだ春じゃーん、春よ~遠き春よ。



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