妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!まずは http://mousouexpress.blog.jp/archives/6265440.html を読んでもらえれば。

カテゴリ: BOOK

紀州のドンファンと叙勲を受けた森進一の
区別がつかない。


空模様と同じゴールデンウィークの始まり
気分は重く、どんより。
いや、一つの旅(タイムトラベル)
終えた感じ。感無量
そう、もう僕の連休は終わりました。
初日にこの本を読んだのがいけなかった。

ある界隈でバズりまくってた
『一度きりの大泉の話』

「24年組」と呼ばれ、1970年代はじめ
「トキワ荘」ならぬ「大泉サロン」
切磋琢磨して、少女漫画界を切り拓いていた
女性漫画家たち。

その中心にいると思われてた
萩尾望都さん(モーさま)の回顧録と本音。

ーーーこの執筆が終わりましたら
もう一度この記憶は
永久凍土に封じ込めるつもりです。
埋めた過去を掘り起こすことが、
もう、ありませんように。ーーー


いやー、全然あんた終わってないじゃん!!

僕は、一度仲良くなったり
知り合った人と、結構、交友を続けている方だと
思うんですけど
やはり、突然口を聞かれなくなったり
絶縁されたりもあって。

それは、多分、僕の無神経な言動や
勝手な振る舞いが、相手を傷つけたり
疲れさせたりの結果だろうし。

そこで、縋っても離れた心は、
同じように戻らないだろうし
「これも運命」って、諦めちゃう。
また、コンタクトがあったら
離れてた線路が交差したのかなぁ、って
来るもの拒まず、だし。
もしかしたら、今すごく仲良くしてる人と
会わなくなる未来もあるかもしんない。

別に心が広いって訳じゃなく
他人の感情の揺れ動きに
いちいち付き合ってらんない
、って
すごい冷たいんだろうな。


だから、めっちゃ驚いたのは
50年も前の、そんな細かいことまで
覚えてるんだ?!

「竹宮惠子先生の本は一切読んでません」
あんた、それ何回書くの?!
萩尾先生曰くの「あちら側」
僕は、性格的にそっち側だからかもしんないが
(いや、竹宮先生がどんな人かは知らん。
でも、嫉妬や焦りもし、
まさに、僕は、口さがない!

ーーー(この本の)執筆が終わりましたら
もう一度この記憶は永久凍土に
封じ込めるつもりです。
ちゃんとお墓を作り、墓碑銘も書きましょうーーー


僕のような人間が
火葬をして、思いも記憶も灰にして
風に飛ばしてしまうなら

萩尾先生は、土葬
腐りかけた肉体も骨も
ゾンビのようによみがえり
ご本人を苦しめるのかなぁ
って。
永久凍土って、溶けたら
また現れるってことでしょ?!

いや、どっちが悪いとかじゃなく
人間関係は、当事者しかわからんけど
逆に、あまりにも「私なんか、私なんか」と
卑下したり、自己否定が強く
竹宮さんを持ち上げるくせに
なぜだろう?!
萩尾先生の強さ
「この人、モンスター!!」感が強いのは。


自分の作品に対する覚悟と責任
そして愛情がハンパないんだろうなぁ。
文章のうまさも、人をその世界に誘う力も
やっぱり天才!!!!


僕が生まれて初めて買った漫画は
『鉄腕アトム』と『サイボーグ009』
(な、なんか('д` ;)、すごい昭和感!!!
今日は奇しくも「昭和の日」だ!)

その次が『はいからさんが通る』と
まさに『風と木の詩』『ポーの一族』
そして『トーマの心臓』!!!!
萩尾先生は「少年愛」や「BL」は
わからない!と否定なさってるが

これらの作品で、
僕は自分の性的嗜好を確証したし
漫画が大好きになったもん。


誰と誰がどうだったとか、
もっと冷たく言えば、
漫画家さんの心情はどうでもいい。
ただ、先生たちがいてくれて
その作品があったから、
ギムナジウムも、宇宙にもどこにでも行けた!

確実に、漫画界の道は拓けたよなぁ。


一度きりの大泉の話
萩尾望都
河出書房新社
2021-04-21




元々スポーツに興味がないからか
(スポーツ選手にはある、
彼らの体にはもっとある!)
みんなの熱量がわからず
「オリンピックって、
そこまでしたいもんなの?」

ニュースを見ても、イラついちゃうので
ネットやテレビもシャットダウンしたよ。
(K室Kさんのニュースは追いかけまくって
イライラしてるから、同じことなんだけど)

書店を、うろうろ徘徊して
初めての作家さん
2冊分くらいの分厚い文庫本を買ったのだ。

『蒼海館の殺人』

IMG_2933

政治家の父と学者の母、弁護士にモデル
一族が名士ばかりの友人に、会いに訪れた館。
激しい雨が降り続き、川の水が氾濫し
陸の孤島となる中、幕が上がる連続殺人!

まぁ、僕はこういう計画的な犯行を読むと
自分なら、偽装工作してるうちに、
指紋つけまくりだよ!

焦って、テーブルの上の
グラスを落として割ったり
やり残したことないか
指先確認しに、犯行現場に戻って
誰かに目撃されちゃうんだろうなぁ。


「あー、絶対無理!
人なんて殺せやしない!
殺意よりも、
面倒くささの方が優先しちゃう!」

ホッと安心するのです。
いや、今回、
みんなのアリバイや事件のからくりさえ
「どうゆうこと?わかんない。
どうでもええわ!」って
堪え性のない自分…。


登場人物のひとりのスマホを見て
「こんなひどいことをメールに
書く人間なのか?!」て
驚くシーンがあるんだけど
あれが「ひどい」なら、
僕なんてすぐに殺されるよ!!

それに家族の秘密なんて知りたくないし
自分自身のなんて、絶対言いたくない!

だからこそ
ページをめくるスピードが加速して
自分の予想と謎が重なりあっていって
真相が明らかになっていく
そんな読書の時間がたまらん!!!

ミステリーの醍醐味。

幼い頃の虐待が原因で殺人鬼になるとか
サイコパスが、手当たり次第殺すとか
そんなのもういいんだよ!
やっぱり身近な関係の中で
欲望や愛憎が絡まって起こる悲劇の方がいい!

誰かが殺されて、みんなが怪しくて
笑顔の仮面の下の嘘や秘密が明らかになって
全員集合の中で、探偵が
「犯人はあなただ!!!」

「証拠があるって言うの?!」

「私、殺してしまったー!!
おじいさまを刺し殺してしまった!!!!」
「マコちゃん!!」
ダメだわぁアタシ。ただの女になっちゃう。
ネッ?!代わってくれる?」

「スキャンダルを逆手に取るの!!」
(途中から、いつものように
関係なくWの悲劇

いや、本当、読んでいる間は
オリンピックもコロナも関係ない
台風の中の蒼海館
血まみれの死体、全員容疑者!
自分も、このクローズド・サークルに
小説の世界に没入して
現実逃避できたよー。


ただ、これ『紅蓮館の殺人』って本の
続編だった。('д` ;)

蒼海館の殺人 (講談社タイガ)
阿津川辰海
講談社
2021-02-16


記事間違えてて消しちゃった。
ブログやSNSを書いたり消したり
もったいぶったり

「何かあったんでは?」と意味深投稿したり
かまってちゃんになった訳でも
精神不安定になった訳でもない(´∀`*)


昔は、本当に「何か」あることに憧れた。
病院に行って授業の途中に
後ろのドアから入ったり
眼帯とか低血圧とか、トラウマとか。
そういう「何か」要素カモーン!!
中森明菜に魅了されたのも
カラオケで、華原朋美を熱唱するのも
本物の「闇」に憧れてたのかもしんない。

ずっと昔
連ドラになる前の「東芝日曜劇場」で
泉谷しげるに「昔の文通相手を探してほしい」と
依頼を受けたコニタン。
その人は、不幸な生い立ちを書き連ねてて
今、ちゃんと生きてるのか
泉谷は、ずっと心配してたの。
探し当てた賀来千香子は
(ナイスキャスティング!)
恵まれた家で、何不自由なく育ってて
だからこそ、不幸を夢見て…

「わかる!!!!」

30年経った今も、その単発ドラマを
賀来千香子の告白シーンを忘れられない…。
悲劇のヒロインになりたい!

こぼれても注がれる親の愛情や
どんなひどい悪口や愚痴を言っても
笑ってくれる友だちや会社の人がいるから
こんな中身スカスカの僕でも
道を踏み外さずにいられたんだよねー。
人は「誰と出会って」「なにを選択するか」

『真夜中の子供』

ネグレクト、虐待を受け
日本屈指の歓楽街、博多中洲を
真夜中にさまよう子供<蓮司>


エッ?!これって吉田修一さんの作品?
いや、違うのか?!
エッ?ええーー!まさかの辻仁成さん?!
今までの作品は、主人公に彼の自我が
チラついてたんだけど
もうね、ザ・小説!!!
一気読みできるくらい
目の前に映像が浮かぶ描写力!
長時間、微速度撮影されたように
背景の人混みや、中洲のネオンが
光の波状となってて
その中を主人公たちが、
どんどん加速して動いていく感じ!

ぁあ〜ー!!!うまく説明できない。

蓮司は、親が出生届を出さなかったために
無戸籍で、住所も不定、小学校にも行けない
悲惨な子供なんだよ!
自分の意に反して、暴力の世界に
引きずりこまれていくし

うわっー、鬱展開ですか?!
幼なじみの少女と出会ったことで
白夜行ですか?(←これも大好きな小説だが)って
心配しながら、ページをめくると
出会った人たちの人情や温かさで
「お天道さまの下」に引き戻されるのだ!!


福岡って、定期的に、心の皮膚を削り取るような
ゾワっとした事件が起きるけど(しかもデブの女!)
すみません、偏見です。
博多祇園の山笠見に行きたい!!!

子供が幸せになるためには
本人が頑張るじゃなく
周りの大人ががんばらなきゃいけないんだろうなぁ。

(日本で年間1200人の9歳以下の子供が
行方不明になってるのもスゴいけど
アメリカは42万人って!!!桁違い!
そりゃ、いろんな陰謀論も渦巻くや)

僕の周りの人も、あきらめずに
頑張ってくれたから、
僕は、こうやって笑って生きてこられてる訳で
その人たちを悲しませないよう
悪事とか、犯罪とかしないようにしよ!って
決意する50歳のおじさんですよ。

だって、「憂いて」見せても
はたから見たら、ただの不機嫌なおじさん!

近寄りたくない!
面倒くさいのとか負のオーラ要らん!

昔は、ウサンくさい(今でいう西野亮廣)
シャルルドゴールの人かと思ってた辻仁成さん
この小説で、一気に、南果歩や中山美穂よりも
信用できる!!!(掌返し)

50代最初に読んだ記念すべき小説が
この本で良かった!



真夜中の子供 (河出文庫 つ 9-1)
辻 仁成
河出書房新社
2021-03-08


また、騒いでるよ!うるせぇなぁ
って、内にも外にも燃える
その熱い国民性に嫌気がさしちゃう日本人も
多いんだろうなぁ。韓国に対して。

でも、全ての批判を「文句」って言葉に
置き換えて、
頑張ってる人(政府)や
オリンピックのアレやコレやに対して
「文句」を言っちゃいけない!
「正義を押し付けて嫌な世の中になった」

封じ込める日本にいると
あの、政治や権力の腐敗や不正、自国の汚点を
エンタメにして、訴える韓国が羨ましかった!


そんな2010年代中期から
韓国の映画やドラマについて
ライターである西森路代さん
(新聞や雑誌で、忖度なく
テレビや映画作品に対して
愛を持って批評している
記事やインタビューを見ると
大概、西森さんが書いている!!)

准教授のハン・トンヒョンさん
韓国の映画を起点に
国際情勢やフェミニズムまで
どんどん話を拡げて語った
おしゃべりの記録


『韓国映画・ドラマ わたしたちの
おしゃべりの記録 2014-2020』

西森さんがこの本の序章でも書いてたけど
世の中には、「良い会議と悪い会議がある」
何かについて論じたときに
自分と意見が違うと思ってしょげてしまったり
人と違う発言はしにくいと、
自分の思ったことを言うのを
やめてしまったり
意見が違うことで自分まで
否定されたようになるのが「悪い会議」

今の政府や、オリンピックじゃん!!

好き嫌いで言っているわけではないってのが
前提で、議論がそこで終わらないのが
「良い会議」

森さんを初め、一部の高齢の男性や
名誉男性の女性には理解不能だろうな。

生まれ育ちや経験も違う
西森さんとハンさんのおしゃべりは
まさに「良い会議」

共感したり、教わったり
エッ?!そうなの?ってこともたくさん
それでも、自分とは違ったり
考えもつかない思考に出会って
ますます映画やドラマが観たくなる!!

それ以上に、いろんな人と
おしゃべりしたくなる!!!


日本人も韓国や異国の人と
もっともっと喋っていけばいいのに。


巨悪と戦ったり、ピカレスクロマンも
ジェンダーや格差、見えない敵に対峙する
日常の物語も
『愛の不時着』のようなトキメキも
韓国の映画やドラマは
それが、正しくなくても、一般的じゃなくても

マイノリティの主張でも
自分と考えが合わなくても
創り手のエネルギーがすごいから
誰かとおしゃべりしたくなる作品が
多いんだと思う。
(もちろん俳優たちの鍛え上げられた
体についても!!)
そして、誰かの意見を聞いて、
その人自身を知ることができる。

『俺の家の話』のように
みんなが誰かに早く話したい!!!
月曜の学校や職場に行きたい!!
そんな作品が、日本でも
増えていけばいいのになぁ。

韓国映画やテレビがさらに深みを増して
楽しめる1冊だよ。



50歳になりました!*:゜☆ヽ(*'∀'*)/☆゜:。

でも、ここ数週間、ずっと悶々としてたのだ。
(性的な意味じゃなく)

だってさー「50歳」なんて表示されたら
もう出会い系のアプリ
お声かからないよ!

って。
(やっぱり性的な悶々だったのか?!)
そもそも50歳がそんなアプリやってたら
引くわぃッ!

やだな、やだな、50になるの!
年を取ることに否定的になっちゃった。
(介護プレー好きな人に声かけられても
西田敏行みたいに演じられないしさぁ)

逆に、50歳になることが嫌なのって
その理由だけ?!
なんて浅い半世紀!!

でも、その1点抜かしたら
なんの不安もないや、僕
.:*゜( n´∀`)n゜*:.。
って言うか、若い子から見たら
49歳も50歳も変わらねえし!
「年上狙いなよ」って言う人もいるけど
僕より年上も、こんなおじさんより
もっと若い子求めるよッ!

「年齢なんて、ただの数字だよ」みたいな
どっかの女優が婦人公論で語るようなこと
言う人もいるし、
「自分がもう何歳かわからない」って
エッ?算数できるよね?って人もいる。
(僕が1971年生まれだから数えやすいのか?!)
「人間、幾つになってもなんでもできるよ」
ってポジティブな人も!

でも、それは、半分当たってて、半分違う!
心身ともに、本当にできることって限りがあって
「元気に動けるのは
あとどのくらいかわからないから
年齢的にもギリギリのところを逆算して
始めているんです」
って
小林聡美さんも語ってた。
で、彼女、山登りしたり、
大学受験して進学してたんだって!
知らなかったよ。

そう言うの聞くと
若い女と再婚した三谷幸喜って
その程度の男なのね、って。

『すいか』を人生の転機になった作品と
そう、雑誌「昭和40年男」
語ってたよ!

今号は小泉今日子が表紙と
トップバッターで登場の
「カッコいい女たち」特集

「50代をまだ若いとかいって
かまけていては
ただのヨボヨボになりますよ」
「時代や状況をちゃんと目撃して
それらに責任をもつのです!」
って
秋吉久美子さん

「仕事と男だったら仕事をとります。
男より自分を信用しているから」
って
いつもは下ネタばかりなのに
まっとうな岩井志麻子さん

女子プロレスの社会的地位向上に奔走する
長与千種さんらのインタビューもいいし

向田邦子さん、安井かずみさん
マドンナや、白木葉子や峰不二子
ユーミンや中島みゆきの歌の世界の考察も
すごい面白かった!!


でもそれ以上に、興味をそそられたページは
「昭和をにぎわせた事件な女たち」
僕は、ずっとずっと怖かったんだよー。
当時は詳細をわかってなかったけど
ワイドショーを騒がすその女性たちを見て
幼心に、自分の未来が怖かった。

好きな男のために、会社のお金を横領したり
犯罪に手を染めたらどうしよ
、って。
就職活動のときも当時人気だった
銀行や金融関係は「受けられない!」って
人生の選択の幅も狭めてしまった!
(まぁ、OB訪問で「最近気になるニュースは?」て
聞かれて、「皇族に嫁ぐ雅子さまと紀子さまが
仲良くなれるか?」って答えて
その某銀行員のOBに嫌な顔されましたがね。
チッ だから合併されたんだよ!)

でも、愛した男たちのために
人生を滅した女性たち

50歳になった今、少し羨ましくもあり。

騙されたと知りつつ、
所詮、お金で繋がった関係って言われようが、

現実なんて必要ない
夢を見続ける方が幸せなんじゃないか
、って。
僕、今から、ロマンス詐欺でも、
宗教の勧誘だとしても
何もない砂漠より、地獄がいい!!
この雑誌のコラムで作家、島村洋子さんが書かれた
「希望と言う字は
『希(うす)い望(のぞ)み』と書く」
って
一文が、昭和の香りぽくってグッときちゃった。
(だって、ここ最近の犯罪に走る女って
巨漢で、別の意味でだらしなさそうなんだもん!)

僕は、高校時代の親友が
2カ月早く誕生日を迎えるんだけど
毎年「何歳になりましたね」って
日付が変わると同時に祝い合ってるの。
(お互い、何歳だよ!忘れんなよ!って
念を押し合ってるの)
もう34年か!!
もちろん今年も「50歳!」ってきた。
いや、今年は、彼女以外のLINEも
「ようこそ 50代!!」とか
「50!」「50!」の数字が!!

年を取って数字が増えていくことの
ネガティブさも含めて

「あの頃がよかったなんて絶対言わない。
今がいちばん楽しいと思ってる。」
って
キョンキョンが言うように生きてたい!

まぁ、でも、昭和はやっぱりめちゃくちゃで
面白い時代だったと思うーーー。

昭和40年代に生まれて良かった!
だから、今50歳になってうれしい!!
*:゜☆ヽ(*'∀'*)/☆゜:。


昭和40年男 2021年4月号 [雑誌]
クレタパブリッシング
2021-03-11





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