妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!

カテゴリ: TRAVEL America/Carib

いま行かなきゃ!早く行かなきゃ!
それは多くの人にも共感してもらえて
今回、夏休み前に「どこ行くの?」って
聞かれて、答えると、
全員に「いいなぁ!!」
羨ましがられた!
普段は「(゚∇゚ ;)エッ!?、なんで?」って
不思議がられるだけなのに!

やっぱり1994年の返還前と後では
香港は変わった気がするし
(あの高層ビル群に突っ込んで降下していく
空港じゃなくなってしまったのが大きな原因?)
数年前に、ブータンに行った時
町中で若者たちがスマホを使ってる姿を見て
桃源郷はもはや消え去っていくのか…('A`)と。
勝手に自分が思い描いていた幻なのに!


でも、そういうのって、行ってなきゃ
分からないじゃん。

だから、早く行かなきゃ!見とかなきゃ!

カナダのトロントでの乗り継ぎで
だいぶ時間が短縮されたといっても
18時間 遠い…('A`)
麻布の領事館にツーリストカードを取得しに行ったり
保険会社の英文証明書をもらわなきゃいけないし
(僕はクレジットカード会社に電話したら
付帯の保険のをすぐに送ってくれました!)
なにより有名なホテルサイトでは
予約が出来ない!面倒くせぇ!

そしてクレジットカードはほとんど使えない!
(現金が足りなくなるんじゃ?と不安になっても
多く両替して、残ったら困る!)
だって、 アメリカとの国交がないんだもん!!

けど、そんなアメリカの大統領オバマが
かの地に降り立ってしまった!!

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今秋からは、アメリカからの航空便も
飛ぶみたいだし!!やつらが来る前に!
やつらのクルマ会社が進出する前に!!

いま、行かなきゃ!!キューバに!!!

今回カーサという民泊を利用しようかと
ネットで問い合わせしてたんだけど
(直前にした自分がいけない!)
出発当日まで返事が来なくて
しかも、「満室です」って。
ε=ε=(;´Д`)ええーーーー。
一気にテンション下がったのだ。


夜の22時半に到着の便なのに!
もう危険か、安全かも分からない!
今回は「ひとり旅」だったので
僕、どうなっちゃうんだろ?て。
ネットとかで事前に情報を集めない自分が
いけないんだけどさ。
そもそもネットも繋がらない国!!
45歳にもなって、何度も海外行ってるのに
全然旅慣れない達人になれない
僕ってどうなのよっ!

飛行機の席も、いつものように
隣は女性だし!!
ブランケットの下、
指を絡ませ、手を握り合うような
運命のカッコイイ男が隣に座ることはないんかね?


そんな不安を抱え、キューバのハバナの空港に
降り立ち、直前に予約したホテルに向かう
タクシーの中から見えたのが
チェ・ゲバラ!

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どこにだってゲバラ!

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そうだよ!大好きな大好きな
マイ・フェバリットな映画
『モーターサイクル・ダイアリーズ』
裕福なおぼっちゃまで医学生だった
チェは過酷な自然に向き合ったり
低賃金労働者やハンセン病患者と出会い

今まで自分が知らなかった世界を知り
人生を変えて、革命家になっていくんじゃん。


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銅像も含めて、日本人の坂本龍馬への
憧憬みたいなのと近いのかなぁ。


僕だって、知らないことを知りたくて
旅行してるんじゃん!!


なーーんて、旅エッセイぽく
書いてみようと思ったんだけど
ノ!ノ!ノー!
スペイン、ブラジルときて
ここで確信!!
やっぱり僕はラテン系の顔が好きなんだ!!


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ケンブリッジ飛鳥くんはジャマイカだけど
あの手の精悍な浅黒く、筋肉質な男が
うじゃうじゃいるではないかっ!!


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(Wi-Fiがある有名ホテルの周りには
スマホを手にした若者がいっぱい!
パスワード盗んでるのかなぁ?)

しかも、バックパックを背負って
少し長髪、無精髭を生やした
欧州とカナダからの旅人青年がいっぱい!
なに、ここ?!イケメンGOの聖地?!
レベルめちゃくちゃ上がってるんですけど。
いくらだって、前へ前へ歩いていけるのだ!!

ついでに、女の子たちの足が長い!

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この娘はアメリカに憧れてるのか?
バカにしてるのか?
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なにはともあれ
一気に「もう、なにがあってもいいんじゃない?
命があればいいんだよ!」的な(´∀`*)

そして、翌朝、さらにテンションが上がるものを
見つけるのです! それはつづく!
さぁ、役に立たない旅日記のはじまり! 

しつこくメキシコ旅行記です。

ご安心を。ラストです。

外資系航空会社の飛行機に乗るたんびに
不思議なのが、機内エンタメの邦楽のラインナップ

最近のミュージックシーンに疎いあたしでも
なんで?この曲?この歌手?

そんななかコンチネンタル航空は
各シートについた映画は何十本も選べんだけど
日本の音楽に関しては
安全地帯、井上陽水、宇多田ヒカルの3人のみ。
それもベストでなく、
中途半端なころ(゚ー゚;のオリジナルアルバム。
そんなフラストレーションの反動か
帰国後、2011年はずっと宇多田ヒカルの
シングル・コレクション(しかも前作)を
聴いているのだ。

んで、『Automatic』からの
ミリオンセラーの歌詞を聴いていると
「宇多田ヒカルって、どんだけ孤独なんだ?!」
明菜やユーミン、中島みゆきらが歌っていた
「恋の孤独」より、もっと根源的な
人間的な「孤独」がズシリ、ズシリと。
“人間活動”もしたくなるよな。
(ちなみに一番好きなのは『Wait&See ~リスク~』

あたしが大嫌いな『世界に一つだけの花』で
「ナンバーワン」じゃなくて「オンリーワン」を
謳っているけど、「オンリーワン」になれるのは
やっぱり「ナンバーワン」を取れた人たちだけで

「オンリーワン」になるには
とてつもない“孤独”を背負う覚悟なきゃ。

幼稚園のお遊戯で流すような歌じゃない!
それにしても、宇多田、アムロ、浜崎あゆみと
現代の【歌姫】に、にじむ“孤独”
(浜崎あゆみは好きじゃなかったけど、今度の結婚で
「この人は、誰かと分かり合えることは
諦めてるんだろな」とシンパシー)

ちょうど『光』を聴いていると
元旦那さんとの結婚(出会い)に心底希望を抱いているのが
感じ取れるのに、『COLORS』
♪いまの私は あなたの知らない色♪

海外に行くと、日本で見ることのできない
自分の知らない“色”が
視界に、心に、飛び込んでくるの。


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今回グアナファトって街に行くことまでは
出発前に決めてたんだけど、そっからは風まかせ。

グアナファトからバスに揺られて
サン・ミゲル・デ・アジェンデとケレタロって
小さいんだけど共に世界遺産の街に行ったの。

グアナファトのパステルとはまた違った
アースカラーが美しい街なのだ。

もう最後に一挙に写真を!!

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ショップやカフェもおしゃれ。

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ホテルも現地で急きょ取ったんだけど
ホテル・ミラソル 10000円

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階段を昇った先のドアを開けると
そこは“光”と“色”に包まれた部屋

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街は夜のカラ―に。

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今回、そんなに期待しないで行った
メキシコ中央部の旅だったけど
思ってた以上に、
あたしの真っ白な(嘘)心のキャンバスを
彩ってくれるカラフルな国だった。

物理的にも精神的にもちょっと“遠い”国だけど
機会があれば、みなさんにも行って欲しいのだ!!


全然関係ない話から。

アメリカへの入国手続きの際
なにを聞かれるのかドギマギしてたのね。
されたとしても「観光orビジネス」てな
簡単な質問なんだろうけど
もし、立ち往生してしまって
列のすぐ後ろの同胞に
「おぃ、おぃ、なんだよ、
そんな英語も聴き取れないのか?」って
心の中で毒づかれるんじゃないか
って
ほかの日本人がいるところでの英会話って
必要以上に意識してしまう小市民なあたし。

そんないたいけなあたしに
ヒューストン空港の出入国審査の職員は
隣のラインに並ぶ相方を指し、一言


「あいつは、君のボーイフレンドか?」って
ニヤリと目配せ。

あたくし、「ゲイ」であることも
アメリカ合衆国に申告して入国しました…(@Д@;…

もうね、佇まいで、万国共通に
バレるあたしって…世界デザイン!


そんな彼の方は、メキシコで
ずーーっと“現地の人”メキシコ人に
間違えられてたけど、ねん。

メキシコの男子は、
平均身長は170くらいで小柄なんだけど
かっこ良かったよ。


で、「男」と同じように
生きていくのに必要な“食”と“住”
まずはメキシコ料理!!

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まぁ、トルティージャで具材を巻いた
タコス
が有名なんだけどね
あたしの印象だと、メキシコの人は
タコスをファストフードや
サクッとスナック感覚で食べてる感じ。
すんごい安いしね。100円とか200円とか。

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巻いたり、上にのっけたりいろんなタイプがあったよ。

具材を入れたトルティージャを温めた
エンチラ―ダス
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ぶった煮スープの様相のポソーレ
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この2品がね、レストランの人も
現地で会った日本の方も「メキシコ料理の定番」と
薦めてくれた。


ナチョスもね、日本みたいにチョロって出てきて
ぼったくるような(失礼!)んじゃなくて
もうチーズもドーーンと、存在もドーン!
これだけでお腹いっぱいに。
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あとね、彼が街角で買ってたのがね、
ドリトス(?)既製のスナックに
チリソースや玉ねぎを入れてシェイクしてるもの。

メキシコの人は買いまくってたけど
あたしはひとくち食べただけで、口内大火事状態。
辛くて辛くて、舌も火を噴いた。


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で、レストラン
スペイン語がまったく分からなくて
メニューが「肉」なのか「魚」なのかも???

うまい具合に注文出来なかったのだ。
周囲の人が食べてるの見て、「アレを」ってオーダー。

コンソメのスープ。ソパ・デ・リマ
なかにはチキンとライスが入っていてね
韓国料理の参鶏湯みたいで
胃に優しく、あたしが一番頼んでたもの。
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下の写真がランチで800円くらいかな?
メインのアラチェラ
牛肉(すんごい硬い!)を焼いたのが
多くの人も食べてたし、日本人向き。
(チリやライムで味も調整できるし)

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ガイドブックを見ながら挑戦したのが
ポージョ・エン・モ―レ
唐辛子、木の実、チョコレートなどを使った
モ―レ・ソースで鶏肉を味わうんだけど…
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甘いものもチキンも好きなあたしだけど
この組み合わせは……チャレンジ失敗。


名前は忘れてしまったけど
このポークのソースも甘かった!!
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やっぱりグアナファトのホテルの朝食で出た
サボテンのクリーム煮と
牛肉の炒め物が、今回いちばん美味しかったな。

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ホテルと言えば、大晦日に泊った
メキシコ・シティのエンバシ―・スイ―ツでは
日本人宿泊者に特別サービスで年越しソバが!!

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ここはチェックインの時から
日本人スタッフが出てきて対応してくれて
(ソバも彼女が厨房に入って手作りしたみたい…そんな味・笑)
ネットで1泊平均12000円くらいだったんだけど
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リビングとベッドルームが別々にあるし
(まぁ、あたしらは使いこなせてなかったけど)
夕方6~8時はレストランで軽食とアルコール飲み放題!
至れり尽くせりだったよ。


あと着いたときに泊ったのが
メキシコ・シティのホテル ジュネーブ シウダッド デ メヒコ

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機能的と言うより
古き佳きメキシコを偲ばせるステキなホテル。

年を取ってくると(時差が激しいと)
移動後や、観光から戻ってきてゆっくり滞在でき
穏やかに眠りにつけるホテル(楽園)が必要なのだ。

特にメキシコは高地のせいか、水の出も良くないし
なにより一般のトイレでは紙を流しちゃいけないし
お金でなんとかできるものは、
あたしはお金で解決します(笑)

お金で買える幸せ、世の中にいっぱいあるもん。

メキシコ・シティのカウントダウンは
思った以上に花火も炸裂、派手だったのだ。

音楽に合わせて老いも若きも踊りだす国民性に
年明けからハッピーになれたよ


$妄想特急

みなさんコメントありがとうございます!
(返事は追ってしますね)
で、コメントを読んでみて
メキシコって意外となじみが薄いのかなぁ、と。
あたし自身も、彼の口から
次の候補地に「メキシコ」が出たときは
「えっ?!一度行ってるしなぁ。
行った国の数が増えないよ。
どうせなら、中南米のほかの国行きたい!」

そんな乗り気じゃなかったのだ。

20年近く前に初めて行ったときでさえも
ユーミンの『Holiday in Acapulco』
「UFO見たい!」って気持ちだけ。
(職場でメキシコ行ったことある人は
UFO見られたそうです!いいなぁ)
彼にいたっては、ロサンゼルスから
売春しに国境の街ティファナに行ったのみ。

(どんだけ海外の売春好きなんだ?!)

それにここ最近の映画でも
『アモーレス・ぺロス』のような情熱と混沌
デンゼル・ワシントンがダコタを守る
『マイ・ボディガード』の外国人誘拐
何百人という女性が殺され、警察や政治家権力が
その事実を闇に葬っている
『ボーダー・タウン』
麻薬の温床『トラフィック』(大好きな映画)
まぁ、古くからアメリカの犯罪者が
メキシコに向けて逃避行する話とか

どっか【犯罪】の香りがする国のイメージ。

確かに、怖いのかもしれない。

日本人観光客とはあんまり会わなかったし
街で会う在住日本人には
(みんさん、気安く声をかけてくださる)
「気をつけてください」って念押しされたし
なによりね(これは、治安と関係ないのか?)
“スカートを履いている女性”に
一日ひとりかふたりしか会わなかったのだよ!


でもね、でもね、普通に“観光客”している分には
すんごく安全です!!特にメキシコ中央部は。
(本当にステキな街いっぱいなので、それは後日)

それに、それにそんなことをもってしても
余りあるほど魅力満載。

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あたしは「メキシコ」に決まったとき
最初はカリブ海のカンクンや、
カボサンルーカスのような
ビーチリゾートに行って
ホリディを楽しむセレブ探しをしようか
もしくはパパラッチされるセレブのように
妄想旅行しようか、と画策したのだ。

(実際、ディカプリオやジョージ・クルーニーなど
年末はハリウッド・スターが大挙押し寄せてたよう)
今回は無理だったけど、いつか行きたい!

ティオティワカンのピラミッドや
マヤやアステカの遺跡も多い

フリーダ・カーロをはじめ芸術家も輩出し

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ルイス・バラガンなど建築好きにはたまらんと思うのだ。

チワワ発祥の地・チワワも!小型犬好きな人はぜひ。

そして空中殺法!!観客大盛り上がりの
ルチャリブレことプロレス!!
マスク買おうかと思ったもん。
(日本に帰って被る場所ないからやめたけど)
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すんごい俗物的なんだけど
じつは南北米大陸でいちばん世界遺産が多いのだ

首都メキシコシティのど真ん中にも遺跡があって
歴史地区、さらには大学の外壁までが世界遺産!!

(いや、別に世界遺産に価値があるって訳でなく
ひとつの指針として、ね)

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さっきも書いたように、UFO出現多いし
あまりの乾燥に、埋葬した死体がミイラになっちゃうし
それを街を挙げて博物館として展示しちゃうし
しかもすごい混みよう(笑)
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バッタもんや怪しいもんも至る所に。

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もちろん、ゲゲゲの水木先生も愛してる国です!
そして、メキシコって言ったら
お祭りもある、ガイコツ!!!町中ガイコツ!!

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そんだけ、“死”が日常に息づいてるんだよね。
そう、だからこそ激しく息吹く“生”
“光”と“影”が色濃い国なのだ!!!

アメリカのヒューストン経由で
(帰りは空港近くのホテルで1泊)
12、3時間もかけて
(片道映画3、4本観たのだ!)
今回旅先にかの地に選んだのは
極寒の日本を避けるためでなく、
じつはメキシコシティもこの時期は
朝晩の気温は、3、4度なのだ!

ただし日中は20度近くある暑さ
今回持っていく洋服に困り、
ユニクロのヒ―トテックを大量購入し
寒さに対応
(昼はそれにシャツ1枚、
夜はさらにパーカーやダウン)
んで、いちばんの目的は、
この街に行くことだったの。

メキシコシティからバスに揺られて4時間半
世界遺産のコロニアル都市グアナファト


街の家々の外壁が色とりどりでね

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ピピラの丘から眺めると
ジャーーン(あたしの写真だとイマイチか)

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近くで見るとこんな感じ
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そして夕暮れ

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陽は落ち、灯がともる。

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観光地のせいか
欧米人も多く、治安も良くてね
夜もこんな風に、広場で踊ってたり

$妄想特急

ホテルもコロニアル調。
今回宿泊したMeson De Los Poetas
朝食付き(サボテンのクリーム煮をはじめ
ここのメキシカン料理が一番美味しかった!)で8500円

外観
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食堂
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そしてキッチン付きの部屋
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ホテルの屋上からも朝焼けに包まれた街
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あたしの中では、チェコのプラハ
イタリアのヴェネツィアに匹敵する美しい街。


地下の洞くつが道路網になってる不思議な構造なのだ。

銀細工のアクセサリーや陶器などの雑貨もカワイイし
カフェで佇む姿も絵になるし

旅好き女子は絶対気に入るはず!
(雑誌フィガロでも特集されてた)
ぜひとも行って欲しいのだ!!

$妄想特急

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