妄想特急999

ブレーキ壊れた妄想特急ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ止まるときは何かにぶつかる時。MOVIE!BOOK!COMIC!TRAVEL!「欲望」という名の列車に乗って日々加速中!

カテゴリ: TRAVEL America/Carib

あけましておめでとうございます。

大掃除もせず、紅白も(箱根駅伝も)観ず、
除夜の鐘も聴かず、初詣もせず
親戚の集まりもなく(ほかの家族も海外旅行)
お雑煮もおせちも食べず
相変わらず季節感も心機一転もない年明けです。

こんなあたしが年末年始番組
唯一予約録画していたのが
毎週楽しみにしているテレビ東京深夜番組
『極嬢ヂカラ』のお正月特別バージョン
『旅嬢ヂカラ』
レギュラーの大橋アナとYOUが
ゲストに小泉今日子マツコ・デラックスを迎えて
箱根を旅する番組。

80年代アイドルが当時をぶっちゃける番組は
好きではないんだけど
当時のあたしにとって
“テレビ”は虚構でも“キラキラしたテレビの国”だから

それを壊されたくないのだ。しかもフッくんや堀ちえみに!)
そんなあたしでも、キョンキョン
「聖子と明菜がいたから、その隙間にあたしが生まれた」
マツコ「明菜派のあたしとしては、
センスのいい人がファンな
キョンキョンはカチンとくる存在だった」

「それ分かる!おかまによく言われる!」
「明菜の歌でなにが好き?」「『北ウイング』」
「3ヵ月前のあたしと一緒!いまは『BLONDE』」
「『難破船』の明菜ちゃんには怖くて近づけなかった」
てな会話には、(明菜派の)おかま魂がアガッたの。
ブログとかで安物芸能人が
「本当のあたしは“いい人”」アピールする中

小泉今日子って“キョン2”ってイメージは死守しつつ
「あたしなんてこんなもんです」て
自分に正直にあろうとする姿が、
あたしは大好きなのだ。
(好きな男のタイプで10何年も前の
月9ドラマ『Days』の長瀬を
語ってたのが個人的にツボ)

そんなあたしの【旅嬢ヂカラ】
相変わらず低っ!!
ミスもするし、無駄も多いし、
「心の贅沢」というより
貧乏性でアクセクしちゃうし(しかも歩いてばっか!)
相方にはアタリまくるし
外国語でしゃべりかけられるとフリーズして
“完璧”とは、ほど遠いんだけど


やっぱり「あそこに行きたい!見たい!」って
好奇心が

飛行機を予約し、ホテルをネットでチェックし
地下鉄の路線図を確認し、バスや列車のチケットを取り
この頭で考え、選択し、この重い腰をあげ
この足で歩き出し、この目でその世界を見る【チカラ】に
なっていくんだよね~。


そしてこの年末年始は大学生の時以来
早っ!18年ぶりにメキシコに行ってきました!!

$妄想特急
$妄想特急
$妄想特急

ティオティワカンのピラミッド
2度も行くとは思わんかったよ。
ほら、2012年にマヤ暦では「地球が滅びる」と
言われてるしね。
(正しくは「マヤ暦が2012年12月21日までしか
表示されていない。今の“3次元の世界”から
さらなる“高次元”に移行する」)

$妄想特急
$妄想特急

祈る人

$妄想特急

回る人

$妄想特急

踊る人


太陽と月のピラミッドに昇って
そのパワーを浴びてきたのです!!


$妄想特急

メキシコのみなさんも。




東京タワーも、六本木ヒルズもライトが消えて


どこにあるのか分からない。


この時間になると、東京も真っ暗、お休みタイムです。




ええ、今週2回目の完徹突入ですよ。


20代の頃は、仕事でも遊びでも徹夜2連ちゃんなんて


よくあったけど、この年でやるとは・・・。あっ、まだ26歳だけど。


でも、意外に体力も精神もイケる。


ただ単に、年取ってからの筋肉痛みたいに、


日遅れで来るのかなぁ。




人は、母親の胎内と同じ状態の「海に還りたがるとか


小説でも、マンガでもよく書かれてない?


いや、今ね、すげぇー海に行きたくて。ドザエモン?


それか、空から飛び降りたい。


オヤジ涅槃で待つ・・・ちがーーうぅ(乂∀・)┌┛)`д) ;∴




いえ、澄み渡る海の上を、空から飛び降りたい!




って、あたしが向かった過去の記憶は


マイアミから、海の上をだぁーーーと長い橋が連なる映像


CMとかで観た事ない?


シュワの『トゥルーライズ』って映画で爆破された橋。


そう、キーウエストです。


キーウエスト・クラブは中谷美紀・・・ちがーーうぅ(乂∀・)┌┛)`д) ;∴




あたし、そこでSEX以外で昇天しちまったんです。


スカイダイビングで。


気持ち良かったぁーーー(ノ≧∀)ノ


世の中にこんなに気持ちイイことあると知らなかったさ。




「命を失っても、訴えません」みたいな誓約書にサインして


小型飛行機に乗って、高度4000メートル上空へ。


で、2人羽織みたいに、インストラクターの人に


後ろから抱きしめられ(願望的解釈)


飛行機の扉が開けられると、


びゅぅいーーーんと強風が、顔面直撃。


「いややぁぁーーー」と叫ぶ間もなく、機外へ。




気持ちえぇーーヾ(≧∀≦*)ノヾ(≧∀≦*)ノ




もう一人飛んだ人がビデオカメラを回して


あたしを映してくれるんだけど


なぜか、『パルプ・フィクション』でユマ・サーマンが


顔の前で手をヒラヒラさせる踊りあったじゃない?


あたし、アレやってたんだよね~。なぜだ?




眼下は一面のエメラルドグリーンの海。


比較物がないせいか、自分がどんだけ高いとこにいるのか


把握してないので恐怖感ゼロ。


あぁ、このままバスクリンで染まった巨大風呂に落ちていくのね・・・


うぅうぎゃぁーーーー股間に激痛!


まさか後ろのイントラ兄さん(タンデムフライト)


空中挿入っすか?ちがーーうぅ(乂∀・)┌┛)`д) ;∴


パラシュートが開かれた気圧の関係で


瞬間あたしたちの体は、上空に急スピードで舞い上がったの。




で、あとは開いたパラシュートにぶら下がり


ゆら~ゆら~と風に乗って空中散歩。


なぜか、なぜか、あたしはここでも


「ルパン・ザ・サぁーード♪ちゃちゃちゃーんたらぁらぁーーん」と


ルパンのメインテーマを歌い出しやした。


パラシュート=ルパンⅢ世としか、思い浮かばない


あたしの貧困、いや豊かな想像力!!




いや、そもそも明け方に、なんであたし、


こんなこと書いてるんだ?


海に行きたいのだ!旅に出たいのだ!


空を飛びたいのだ!ヒャッホォォε=ε= \_○ノ


そして、東京の空は明けていくのだ。




みなさんにとって、素晴らしい一日を!!



アメリカ、ヨーロッパ、アジアを回り


ちょっと調子に乗ってたのかもしんない(ノ∀`*)ペチ


たかだか、何回かの旅行、


しかもネットもない時代


ホテルの予約も日本の旅行会社を介して。


そんなときに行ったのがメキシコ。


飛行機の往復チケットを手にしただけの初めての旅行。



アメリカの空港で日本から乗り継いだ便が


なぜかおかしい・・・ハテ?(@Д@;


チケットを見せて乗り込んだし


あたしの席番は空いてるし、誰も来ないし


でも、でも、周りの人が毛皮着てたり


妙に厚着なんだよねっーーー。


全体的にシルエットが、デカイの。


離陸のアナウンス、シートベルトを締めても


止まらない胸騒ぎ。┣¨┣¨┣¨(゚Д゚;)┣¨┣¨┣¨


隣の白人女性に、旅の恥はかきすて!と聞いたところ


「ハッ?!これはカナダ行きよ!」って。


∑(」゚ロ゚)」∑(」゚ロ゚)」ヒッ、ヒエっーーーー( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


そっからは、周りの人を巻き込んで大騒ぎ。


フライトアテンダントは、機内電話でどっかに連絡するわ。


少し動き出した飛行機はタラップにバックするわ


荷物を抱えて、出口に戻るあたしに


他の乗客は、なぜか拍手しだすわ


本当に、旅の恥、捨てまくってきましたよ。(*゚ー゚)ゞ(*゚ー゚)ゞ



空港職員に誘導されて乗り込んだメキシコシティ行きは


ソンブレロを被ったオヤジに、


騒がしい言語に、陽気なリズムd(d∀゚)(゚∀b)b


飛行機の中から、一気にイメージするメキシコヾ(≧∀≦*)ノ


もうカナダ行きと全然違うじゃん。


さらに、メキシコの街の上空にさしかかると


眼下に飛び散る火花。


あたしは、生まれて初めて花火を真上から見たよ


花火って、丸いんだよ!知ってた?


花火が降るなか、降り立つ飛行機。



そう、見知らぬ場所に、ひとりで降り立つと


「今日、何をするのか」「ホテルは?鉄道の予約は?」


「食事は?」「声をかけてくるこの人を信用していいの?」


次から次へと、選ばなきゃいけないこと


そして、その選択によってしなきゃいけないことが出てくる。


面倒くさいし、疲れるし、失敗もするけど


肌の色も、言葉も、習慣も違う場所で


ここまで出来る・・・まだまだ出来る・・・って


自分の可能性を確認しに行くのが、


あたしにとっての旅なのかなぁ?


なんにもない自分になって、不安になって


そっから湧き上がる自力に気づいたのが、メキシコだったの。



原題直訳「犬のような愛」


『アモーレス・ぺロス』


犬がいっぱい出てくるけど


“犬好き”は観ちゃダメよーー


(“お犬様”の浜崎あゆみに、見せたい気も(( ≧▽≦))


激しいまでに、狂おしいまでに、“愛”を求めて


肉体の、感情の血が流れるメキシコ映画。


この映画観ると、あたしって


「肉食獣」なんかな~って思うんだよね。


(いや、なりたいだけか)


欲望や情熱のために、破滅が待っていようが


クラッシュ(衝突)するまで暴走。




そしてメキシコって、そんな気持ちに


フルスロットルかけたくなる土地。


UFOが飛来するの、分かるもん。


絶対、地面から変な電波飛んでるもん。



勧善懲悪のルチャリブレ会場や


あんなに牛が血まみれになって死んでいくとは


思わなかった闘牛場でのみなぎるパワー。



地下鉄の駅の中まである古代遺跡や


ティオティワカンの太陽と月のピラミッド。


急な階段をよじ登って、その場に立つと


日々の些細な悩みや、面倒くさい人間関係なんかより


生きていくための、もっと野生的な本能が


全身の毛穴から、ぐわっーーーと吐き出されていく感じ。


ハイ!電波にやられました(*゚ー゚)ゞ



そんな、10年も前の記憶、DNAに染み込まれた記憶が


よみがえった映画『アモーレス・ぺロス』


その激情のおもむくまま


主演のガエル・ガルシア・ベルナルに抱かれたい!!


結局、最後はそこよっ!











スクリーンの中で躍動する彼を見ると


男なんて、体型、身長、肩書きなんかじゃなくて


結局、発散する生命感(フェロモン)なんだなぁー。










雑誌「madame FIGARO」のニューヨーク特集読みました?


やだ!やだ!行きたいっ!欲望が抑えられない!







ちなみに左の「Lonely Planet TRAVEL BOOK」


日々眺め、次の旅先を決めてます。




誰も読みたかないだろうけど


本人自慢話のつもりが、実は「恥話」ばかりの


このブログの「travel」カテゴリー。


一番好きな街、ニューヨークのことは書けないと思ってたの。


好きすぎて、あたしの言語能力じゃ追いつけないし


読者の方の中には、もっともっとよく知っている人いるだろうし。


でも、昨晩、雑誌を読んでから、


あの街への恋心再燃。もう、ぶわっーーと大炎上。




そもそもあたしが、NYに憧れを抱いたのは


漫画『BANANA FISH』ですから(*゚ー゚)ゞ


大好きで、何度もビデオで見返した


スコセッシ監督の『タクシードライバー』


この2作で、ハードボイルドの街ってイメージだったの。


銃がなくちゃ生きていけない!って大いなる勘違い。


それが一転『恋人たちの予感』


メリル・ストリープとロバート・デ・ニーロ主演の


(今、考えたら怖い不倫カップルだよ~)


『恋におちて』で、恋愛に落ちるならニューヨーク!って。


いますぐ運命の人探しに行かなくちゃ!って。


(あのだだっ広いアメリカで、誰かとすれ違うことが出来るのは


NYぐらいしかないんだろうね~)


あと、今じゃ朝青龍の“天敵”内館牧子先生のエッセイ。


当時、大企業のOLを辞めて、心細かった先生が、


NYに旅立ち、突然現れた「摩天楼に勇気をもらった」って


書いてあったの読んでね


あたしもさ、「人生ダメだダメだ」って思うたんびに


エンパイア・ステート・ビルの屋上から(『めぐり逢えたら』)


何億ドルの夜景を見下ろし


「天下取ってやるっ!!」って叫びに行くわけですよ。




ニューヨークは、お金さえあれば、すべてが買えて


お金をどんなに払っても、手に入らない幸せがある街。




行くたんびに、「ああ、死ぬときは全貯金下ろして


高級ホテル!レストラン!ブロードウェイ!」


ニューヨークを満喫するぞぇっ!と固く誓うんだけどね。




逆に、お金だけじゃ「生きていけない」とも思うの。


ウォール街を闊歩するビジネスマンや


グリニッジやイースト・ビレッジでアーティストやデザイナー


さまざまな夢を追っている人たち


どこにでも自分たちの「ホームタウン」を作るチャイニーズ、


黒人、スパニッシュ、アイリッシュ、あらゆる人種


男、女、ゲイ、そういう混沌とした世界の中で


パワーがなくちゃ、自分がなくちゃ生きていけない街だぁ!


あたしも、「お金」だけじゃなく、あたしという「人生」を


ちゃんと生きていかなくちゃ!と気づかせてくれるんだよね。




19歳、アメリカ横断ウルトラクイズで


福澤アナが「ニューヨークに行きたいか?!」「いえっー!」って


何万人が雄叫びを上げているスタンドで


「あたしは、一問目がダメでも、来週ニューヨークに行くもんね~」


(あくまでも性格悪い、しかも一問目で撃沈)


と初渡航してから、友達がNY勤務になったのをいいことに


何度も何度も訪れた街、ニューヨーク。


ゲイクラブに行くために、女友達を道端に放置したり


(らぶちゃん、あの時はごめんm(u_u)m)


相方と、松井のヤンキース戦を見に行ったり




ここ3年行ってないんだけど、行きたい!行きたい!


そのためには、前述したように「パワーと、そしてお金」を


蓄財せねば!!




もちろん、友達の中では


「ニューヨーク?!そんな好きじゃなかった」って人も多数います。


けど、「Oggi」や「VERY」で、着回し服をチェックするより


ついつい「VOGUE」「ハーパース・バザー」(SPURでも可)などで


どこに着ていくんじゃい?!って服のページを見つめ


キラキラ、ドキドキしちゃう人


今流行のお店に来ただけでテンション上がっちゃう人


テレ東で『ソロモン流』だけは、欠かさず観ちゃうって人には


おススメの街だよーん!




セレブには、決してなれないあたしに


魔法をかけてくれる街・ニューヨーク


うぎゃぁーーー行きたい!((o≧∀≦))




そんなときは、海外の雑誌をひたすらめくり


妄想特急GO!!








これが、なにげに旅費の貯蓄を削る散財なんですよ(*゚ー゚)ゞ







来て♪来て♪来て♪来て♪サンタモニカ~♪




昨日から、あたしの頭にインプットされてく


取りとめのない、色んなことが


この歌に集約されてる、恐るべし阿久悠。




まずはオーウェン・ウィルソンが自殺未遂で


病院に運ばれたって・・・エエっー∑(((((゚д゚;ノ)ノ


名前を見てもハァ?の方


『ナイト ミュージアム』をはじめ、ベン・スティラーと


しょっちゅう共演している軽めの俳優


実は『ザ・ロイヤルテネンバウムズ』などで脚本も書いてる


かなりのインテリの
です。(リンク貼っときやした)




自殺とかとは、まったく対極にいる人だと思ってたので


かなーりビックリ。




前回、L.A.に行ったとき、サンタモニカの書店で


列に並んでたとき、フト後ろを見やると


ええっ∑(ll゚Д゚ll)エエェッーーーー!!


あたしの後ろにいたのが、彼、オーウェン・ウィルソンだったの!


握手やサインしといてもらえば良かった(このまま死んじゃうんなら


あまりに近すぎて、何も出来なかった(って英語が喋れん)


レジの兄ちゃんが喋りかけたら


(当時、アメリカでは彼主演の


『ウエディング・クラッシャーズ』が大ヒット中)


なんか愛想よく応えてたもんな。


いや、その前に、あたしの手には、無修正のゲイ雑誌。


あたしの顔と、それらを見比べるオーウェン。


いやーー喋りかけられなかったさ。




サンタモニカと言えば、あたしが大好きな


クリス・エヴァンス主演の『セルラー』


(今度、テレ朝の日曜洋画劇場でやる予定なので


未見の人は、ぜひチェックして!)など


映画の撮影にも使われてる場所。










そしてゲイのお兄さんたちが、自慢の筋肉を


見せびらかして闊歩している場所。


(また、そんな話ですまんです)




ねぇねぇ みなさんは世界陸上見てます?


どこ見てます?(笑)


陸上競技って、己の体がすべて。


アスリートの筋肉って美しいよね。


黒人の選手の体なんて、「獣(いい意味でね)」だよね。




織田裕二の歌に、「スポーツってスバラシイ!」って競技に


感動している皆様申し訳ございませんm(u_u)m


あたしは、この人って、どんなモノ持ってるんだろ?


どれくらいのスタミナ?


ハイ('-^*)/ 病気となじられてもイイ。


「妄想」しまくりっすよ。「妄想天国」っすよ。


テレビ画面に向かって、透視パワー送ってまっせ!




でね、でね、その旅行時


サンタモニカの海岸沿いの遊歩道を歩いてたら


あてくし、ナンパされましたよ。


すんません、「妄想」いや「幻聴」かもしれません。


なので、証拠に、と写真撮ってきました。








(ここらで、有名な商売男“ハスラー”かもしれないけど)


電話番号渡されて・・・


(それもアルバムに貼って残してあるところが


普段モテない証拠)


けど、そのまま連絡もせずバイバイしたんだよな。


そして今、世界陸上観ながら


「なぜ、あんときヤラなかったのか・・・」と


地団駄踏んでます。




そんとき、イギリスからホリディで来ているという


男の子(ティーンエイジャー)にも声をかけられて


写真とか撮ったんだよ。かわいくない?この子。








(勝手に写真載っけてしまったが・・・)




ここ一連の「旅」日記で


「あんたは、何しに海外旅行に行ってるんだ?」って


身近な人に、問われるようになりました


確かに。(@Д@;


あたしみたいな出不精が、旅行に出るのって


ある意味、パワーを要するの。


その大きな原動力ではあるなぁ。




来て♪来て♪来て♪来て♪サンタモニカ~♪




けど淳子の歌では『しあわせ芝居』が好き。










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